ヤマハ | YAMAHA ブロンコ | BRONCO
ブロンコ(BRONCO)は、1997年5月に発売されたレトロスタイルのスクランブラーモデル。空冷単気筒の223ccエンジンやフレームなどの基本構成は、セロー225をベースにしており、当時のレトロファッション人気を背景に登場したものだった。デザインイメージは、1968年発売のヤマハトレールDT-1に由来し、ダウンタイプのスチール製フロントフェンダーなどにその影響が見てとれた。なお、エンジンはセロー225と共通ながら、6速ミッションの1速と2速のギア比は、セローよりもロング化されていた。これは、「ヤブこぎ」さえ求められるマウンテントレールであるセローと、レトロファッションを楽しみ、市街地での扱いやすさを求めたブロンコとに求められる性格が異なるための違いだった。BRONCO(ブロンコ)とは、北米に棲む野生の馬を表す言葉で、荒地を駆けるスクランブラーのスタイルを再現したこのバイクにふさわしいネーミングだった。
03月30日
56グー!
宇治川沿に咲いてました
花と葉が同時に見られるオオシマザクラ
この種は開花が早いので満開に近いですが、ソメイヨシノはまだまだって感じでした
春なので、もう冬ジャケは着たくない
けと寒い…
RS TAICHI のジャケットの下には、ウルトラライトダウン
このため、#着ぶくれ女子♂ になってしまってます
パンツも裏ボアまでは…
しまむらのファイバーヒートデニム(※ウィメンズですよっ)
膝にはインナープロテクターを装着してます
よりカジュアルな雰囲気を狙って、RS TAICHIのライティングシューズ履いてます
14℃もあれば、これぐらいで快適♪
特にお洒落してるつもりじゃないけど、お洒落と思った方、👍よろしくねっ!
そう思わなかった方も👍くださいっ😆
#加工女子
#カコジョ
#バイク女子♂
BRONCO
01月18日
22グー!
エンジンシリンダー下部からオイル漏れしてたので、節約しセルフ整備。
「エンジン分解」vs「素人の私」
出来るのか!結局壊すのか!?
やってみーる!やらねばならぬ!
ここで一句
漏れたなら、分解しようブロンコを。
漏れ原因のガスケット交換だけのつもりが、
興味本位でカムなど諸々拝みたくなり、腰上全分解。
そして徹底的洗浄。なかなか取れません!
カーボン汚れは頑固です。皆さん添加剤をたまには入れてエンジンをいたわりましょう。
組み上げ、神に祈りを捧げセルスイッチをオン。
エンジン始動した\(^o^)/
今後はカムやピストンの動きを体で感じながら運転できる。ますます楽しい🎶
オイル漏れてくれたおかげでオーバーホール体験できた。有難う!漏れてくれて🤗
本末転倒ですが…