ベネリ | Benelli トルネードネイキッドT125 | Tornado Naked T125(TNT125)
1911年に誕生したBenelli(ベネリ)。かつてサーキットレースでも活躍したが、モトグッツィとの合併(1988年)などを経て、ブランドが消滅した時期もあった。その後復活し、日本でも、3気筒モデルのトルネードなどが販売されていた。中断後、2020年にはバイクパーツの製造・輸入大手 PLOT(プロト)が輸入元となって、日本市場へ再上陸した(2021年から)。導入された4モデルのうちのひとつ、TNT125(トルネードネイキッドT125)は、前後12インチホイールのコンパクトスポーツ。空冷の124.8cc単気筒エンジンを搭載し、日本では「原付2種」クラスにあたった。車格としては、グロム(ホンダ)やZ125プロ(カワサキ)が競合するモデル。TNT125は、5速ミッションを搭載していた。
03月29日
185グー!
【東京モーターサイクルショー(その3)】
ヤマハ、カワサキブースも人気あります!
レーシングマシンはやはり特別なものがありますね😆
#東京モーターサイクルショー
03月29日
189グー!
【東京モーターサイクルショー(その1)】
こんにちは😃
東京モーターサイクルショー行って来ました!
今回のメインは、CB1000Fコンセプトとモトクルブースのみです!
CB1000F実車見ても良いですね👍
最終的にどんな形で発売されるのだろう?🤔
でもこのコンセプトを見た後で、妙にCB1300が気になるのはなぜ⁉️
モトクルラバーキーホルダー良いぞ〜👍
あとはプラ〜っと一周でした😅
今日は雨だし寒いので比較的空いてましたね!
明日に集中しそうですね🙄
#東京モーターサイクルショー
#モトクル広報部
03月16日
226グー!
【Dax125 vs TNT125】
中々コンセプトが違う2台なので比較は
難しいのですが現段階での比較感想です😆
※T:TNT125、D:Dax125
※T:完全ノーマル
※D:マフラー(ヨシムラ)リアサス(ナイトロン)
【乗車姿勢】
T(バイクの乗車感◎)
【乗り心地】
D(リアサスのストローク量の違い)
【シート】
T(硬いがコントロールしやすい)
【コントロール性】
T(ニーグリップの違い)
【変速シフト】
D(意外とロータリー4速が良い レンジ幅が広い)
【タンク容量】
T(余裕の7.1ℓ、D:3.8ℓ)
【燃費】
D(実燃費50Km/ℓ後半、T50Km/ℓ前半)
【給油】
T(Dは毎回シートの開閉が必要。積載時は大変)
【燃料】
D(Tはハイオク指定)
【積載】
✖️(どちらもほぼ皆無でリアキャリア等必要)
【交換パーツ】
D(社外品多数 Tはほぼ無し)
【デザイン】
🟰(共に個性的デザイン◎)
【街乗り】
D(ライディングシューズ不要)
【ツーリング】
D(意外とDが気持ち良いかも)
【ワインディング】
T(圧倒的にTですね!下りはリッターより速い)
【信頼性】
D(生産国Dタイ、T中国)
【コスパ】
T(乗出し凡そT:40万、D:50万現在安い店あり)
【相互評価】
D 8.5点 T 7.5点
う〜んDaxに戻るか〜😅
でもどっちも味があり楽しいバイクです👍