ハーレーダビッドソン | Harley-Davidson スポーツスター XL883 | Sportster XL883
XL883シリーズは排気量が883ccであり、パパサンの愛称で親しまれている。このXL883は最もベーシックなモデルで、1名乗車(乗車定員2名として登録も可能)とし、各部の仕上げを簡略化するなどして、88.3万円という低価格を実現している。
Sportster XL883
03月25日
45グー!
xl883L
久々の作業。
思うままにやった。
フロントフェンダー加工(短縮、ロワリング)
タンクアップステー加工(2.5→2インチ)
ヘッドライト位置調整
サイドカバー加工
フロントフェンダーは前後詰めて、2センチ下げた。
1.5センチ下げていたから、トータル3.5センチダウン
ヘッドライトは1センチ上げた
2.5センチ下げ、3.5センチ前
タンクは0.5インチ下げて、2インチに。
サイドカバーは、切りっぱなしのところに蓋をして
レベルゲージ周りを整えた。サフがないから代わりにローバルふいといた。
チグハグしてたけど、まとまったきがする。
ヘッドカバーからのオイル漏れ滲みから垂れに。パッキン一式注文した。
次回、サイドカバー成形・塗装、タンク塗装、パッキン交換。
暖かいし走りにも行きたいなー
Sportster XL883
03月24日
50グー!
xl883L
スポとw8、ワイの中で究極のバイクといえる。
w8は完成された美しさがあり、今後いじるとしてもマフラーやハンドル、ecuチューニング位だろう。
対するスポは変幻自在。ノーマルの時点でHDが作ったカスタム車両。どんなカスタムも受け止める究極のベース車両だと思う。そしてどんなカスタムも素直にかっこいいと思える。
リジスポでスポスタは終わり、そんな考えも良いでしょう。個人的にも、ラバスポからは別物に見える。
というか、アイアンからリジスポに、そしてラバスポから現行になったという印象。
リジットの方がいじりやすいと思う。ただそれは固定観念にとらわれているともいえる。
ラバスポはでかい?ごつい?その通り。その中にも美しさはあるし、それをやるのが面白い!
要はラバスポが好き。
嫁号から学ぶんじゃい。
あー、最終キャブの1200ほしーわーい!
稼ぐぞ〜!
Sportster XL883
03月17日
38グー!
xl883L
タンク加工
2−3日前にあお君を病院から連れて帰ってきた。
誰もいないところより、みんながいる家で、自由に動いて好きなところで寝たら良いと思って。
ちび達は始めはビクビクしてたけど、今日はペロペロしてた。
次男と6男は最近喧嘩ばかりしてたけど、あおが帰ってきてからは喧嘩をしなくなった。
長男はあおくんに寄り添っていてくれる。
だから安心して家を開けられる。
嫁が大好きで毎日一緒に寝ていたあおくん。
今日は休みだから1日側に居ようと思っていたけど、見向きもしない。まるで、俺は俺で生きてるから、お前はお前で生きろ、俺はママを待っている。そう言われた気がした。
だからちょっとだけ、燃料タンクの加工をした。
後ろ側を下げ、全体を後ろに下げた。
ちょこちょこ様子を見てたけど、耳だけ動かすやつ。
待ってろ、もうすぐ帰ってくるぞ。
そしたらフラフラしながら迎えにいくんだよね。
俺はジャマしないように見とくわ。
03月09日
55グー!
お久しぶり投稿😎
今日、車検からお帰り😭
長かった〜‼️
僕諸事情もありバイク時間
作れずでもう3月ですやん😂
今日、久々に堤防沿いを
走りましたがっ‼️
家から数キロ地点で
ハンドルぶれる‼️
タイヤもぶれる‼️
即脇道停車
車検に出したお店連絡
取りに行くと言う事で
積車でドナドナ😢
お店はすぐ近くでしたので
お店にてタイヤを見てもらい
空気圧が少なかった様で
エアーを入れ様子をみましたが
大丈夫そうなんで一応様子見
という事で乗って帰りました
このまま帰るのもあれなんで
クレール平田までタイヤチェック
空気圧も大丈夫そうです‼️
今年の遅い初乗り🏍️💨
トラブルもありましたが
次は安全お参りですわ😎
今年もツーリング投稿
頑張ります🫡
Sportster XL883
03月07日
55グー!
xl883L
オイルタンクカバー加工
サイドカバー加工
カバー取付ピンの穴を塞いで
ボルト取付部を作って
カバー下側をキチキチで作って
パチンと、純正みたいに付くようにした。
グラインダーの刃厚、1ミリ切っては点付けしカットのトライアンドエラーの賜物。パチン!ってなる!
バッテリーカバーは
純正の取付プラステーを外せは下がるため、後ろのカットだけで良いと思いきや・・・
視覚的に全然小さくならない。
下側を限界の5ミリ詰めて
後ろは少しずつカットして、オイルタンク側とは若干角度を変えて、視覚的に小さく見えるところを見つけていった。
もう切れないし詰められない。
バッテリーとカバーが接触しているため内側に寄せる事も出来ない。
リジスポみたく、バッテリーとオイルタンクカバーを分割したろかなとおもたけど、配線がゴチャゴチャしてて現状のカバーがベスト。
タンク側は完璧だか、バッテリー側は次第点といったところ。
エンジンがタンク側にオフセットしていることに加え、マフラーやベルトカバーが無くスカスカしてるから目立っちゃうのかな。
次回
・タンクからのオイル漏れの確認
・鉄板が届いたら、タンクキャップ周りの成形
・切りっぱなしの後ろ側に蓋をして完成
Sportster XL883
03月07日
44グー!
xl883L
オイルタンクカバー加工
サイドカバー加工
明け、2時間ばかり作業
タンクと共締めするための、ボルト固定部を作製
薄物のこういった加工は実に10年以上振り。しかしその間に51マシーンズに出会いZのボディーをレストアしてきた私、(見続けてるうちに出来る気になるマジックにかかっただけ)むしろ技術は向上していると暗示をかけてから作業開始。
タンクによりフィットさせるため、昨日の青丸部をカット。これで2ミリ弱内側に入った。
鉄板がまだ届かないため、切れ端を平らに板金しボルト固定部の板を切り出し、溶接、板金。
タンク後ろ側のカバー取付ピンをカットし、カバーをのせられる様にしたわけだが、
ピンを切ったらタンクの中身がこんにちわ。こ〜んに〜ちわ〜
なんてこった・・・塞がないと。
エポキシパテが簡単だけど、万が一中に落ちたら・・・と思うとプラ溶接+エポキシか。
タンク下を仮溶接しどんなもんか確認。これ、純正並みにキチキチさせるにはかなり苦労しそう。
カバー前も詰めたくなってきた。
違うな、前を詰めるとエンジンとの隙間が広がってイクナイ。
次回
・タンク後ろのピンの穴を塞ぐ
・ピンのカットが甘く(中がこんにちわしてチキッた)、カバー後ろが上がっているため調整する
・タンク下をキッチキチにして、ボルトと下の爪で固定出来る様にひたすら調整する
・鉄板待ち
・タンクキャップ周りの成形
Sportster XL883
03月07日
69グー!
xl883L
オイルタンクカバー加工
サイドカバー加工
曇り時々雨 入り前
目指すはリジスポのスッキリ感。ここがクリア出来ると、次の車両の選択肢が増えるかもしれない。
カットしてイメージをつかもう。
取付ステーのイメージ
全体のイメージ
カバー下と後ろはまだ詰められる。
カバー前側は合成するとほぼ同じライン。
上は下げた事により同じラインに。
下はタンクに依存するから形状変更不可。
リジとラバではタンク下の形状が違うから、全く同じとはいかないが、
後ろをフレームに沿わせ、かつタンクに当たらないギリギリのラインにすることで寄せられる気がする。
だいぶスッキリと、落ち着いた感じになった気がする。赤丸の位置は妥協せずきっちり処理する。
青丸、説明は割愛、ここが一番の山場になるような。パリっと処理する。
とりあえず今日はここまで。
1.6ミリの鉄板を購入。納期10日、鋼材屋に買いに行っても良かったかも・・・。
次回
・青丸を加工
・ステー作製
・カバー下短縮加工
・鉄板待ち
Sportster XL883
03月02日
44グー!
XL883L 備忘録 カバー下とベルトカバー間は20.4ミリ
サイドカバー加工
オイルタンクカバー加工
早上がりのため1時間作業
仕事中、純正カバーを切った貼ったでどうにかならないか考えてた。イメージをつけ速攻帰宅し眺めてみる。
オイルタンクカバーがない方が好き!絶対に好き!
タンクとカバーのクリアランスは
上は取付爪の分、約16ミリ。
下はピッタリ
後ろはガバガバ
前はあるけど配線が隠れている
後ろと上を詰めよう。
3枚目 後ろ側を目検で一発ぶった切り、なんとなくタンクのラインに
上は取付穴を拡大し下げてみた。
4枚目 もといち
5枚目 下げ
タンク取付ボルトが干渉するため、現状ではこれ以上下げられない
次回
・タンク取付ボルトが干渉するところを加工し、限界まで下げる
・共締めでカバーを固定出来る様にステーを作る
・上下短縮するため、どこで繋ぐかは未定だか、下が良いと思う。
Sportster XL883
03月03日
35グー!
XL883L
パンドラの箱を開けるのは4ミニだと思っていたが、まさかハーレーだったとは・・・
モデルK、アイアンスポーツ、かっこいいですね。アイアンショベルの美しくたくましい造形、たまりません。
今は無理だけど、5年後、リジスポで自分好みのチョッパーを、自分で作ろう。
色々見ていたら気付いた。シートかなぁ?タンクかなぁ?と思っていた違和感。原因は、控えめなようで実はがっつり主張しているオイルタンクカバーかな?
カバー外しただけだけど、これだけでしっくりくる。
つなぎ目さえなければ塗装してこのままにしてしまいたい。
鉄板をタンクにピタと沿わせる板金技術はない。ないが、やらないことにはできるようにもならない。
失敗したらfrpで作ればいいだろ。
とりあえずぶった切ろ!
Sportster XL883
02月27日
165グー!
🏍雪が溶けたら走りたくなる⁉️の巻🏍
2月24日.朝起きたら積雪☃️☃️☃️ 2枚目
ツーリングの予定も中止に😭
でも日が照ってきて溶ける溶ける‼️
昼には完全に溶けて晴天☀ 3枚目
瀬戸内あるあるですね😁
走りますよ〜🏍と声をかけたら
私みたいなもの好きが集まりました🤣🤣🤣
昼からツーリング🎶
でも行き先はよ〜く考えないと...
西側は降っている☃️
東側は積もってないし晴れ☀
晴れてる東側へ🏍
ランチはお肉の定食😋
オーナーとスタッフさんはバイク乗りらしく
少しバイク話ができました🏍
また食べに行ってみよ😄
次はスイーツ🍰💕
古民家カフェでダッチパンケーキ🥞
私は桜餅🌸で、友達はベリーベリー🍓
昼からの出発だったけど、しっかり楽しめた🎶
もう春はそこまで🤭
Sportster XL883
02月26日
49グー!
スポーツスター 883
fp4リセッティング
アイドリング調整
詳しい連れに見てもらったら、前回の温度軸のバグに加え、オートチューンのスロットも何やらバグの様子。
走行シーンを変え上書きしていくのが基本らしいが、上書き時にまたバグってもイヤなので一撃で仕上げる。
山あり谷あり直線ありの山にこもりひたすらオートチューン。これ以上は高速でやらないと、プアなLだとあの世へ行ってしまう。
その後アイドリング調整を。
96から120度のところを10刻みで900から800の範囲で繰り返し調整していたら気付いた。
アイドリング中に850になった瞬間、一気に回転が上がる。
逆にそれ以下、800位だとわりとそのまま、640が見える事もあった。
850になった瞬間1000まで回転が上がりすぐに下がり、また上がり、まるで回転を上げたい純正ECUと下げたいfp4が喧嘩しているよう。
そしてその時に壊れそうな嫌な音と不均等にバラつく音が出ていた。
純正マップのアイドリングは1000、エンスト予防に850で回転を上げる様になっているのだろうか?(以下介入)
こらどーにもならんと思いなが860に変更時、間違えて80度のところにも入力。すると介入した際に950までしか上がらない!これは上段の数字も関係しているのか?
ということで80度の数字もいじりながらやってみると
介入時の回転数が下がり、嫌な音はなくなりバラつきは軽減した。
80度 850
96度〜820でダンダン
810は若干バラつきが多く☓
800だと若干三拍子が混ざる
で、820に決定!
明らかにアイドル回転数の振れ幅が少なくなり満足。
ただし楽器の様に、となると本格的なECUチューニングか、キャブ、になるんだろうな。
なるほどな〜、たのしーなーハーレー。
まとめ
・07純正ECUは850より下がらないように介入している、きがする
・介入時、回転が激しく上下しその際に排気音がバラつき、エンジンからは壊れそうなカチャカチャ音がする
・介入時の激しい回転の上下がなければ壊れそうな音はしない
・介入時の回転上昇は、上段(80度)の数字で抑制できる
・オートチューンは1〜3速は普通に走って、あとは4速5速の全閉〜全開でバイクに負担をかけずにできる
Sportster XL883
02月25日
52グー!
スポーツスター 883
2.5インチタンクアップ(2→2.5に変更)
なんかちょっとラインが違うな〜と思って
調整できるのはタンクとシート。
タンクからやってみよう、3インチアップだとどんなかな?と試してみるといい感じ。
だけどベスポジだとハンドルスイッチボックスがタンクに当たる。
当たらないギリギリを探すと6.5センチ、約2.5インチアップ。
既存のアマゾンステーを溶接で延長し改造。
いーかんじ!
前回、完成だと言ったものの、
シート加工したいと思いシート屋さんに連絡、相変わらず6ヶ月待ちらしい。
t&fシートと純正シート、どちらか簡単に(安く)加工出来るか確認しに行ってくる。
ついでにオートチューンを。
アイドリングは平均800位だと壊れそうな音とか不均等な音が少なくなる。820〜30の値を軸に詰めていく。
800 :700〜750〜800〜850〜(900)で回る、
タンっタンっタンっ、タ・タ・タン
一番楽しいが、壊れそうな嫌な音がして楽しくない。
820:750〜800〜850〜900
タンっタンっタンタタ、タ・タ・タン、タンタタ、
若干三拍子が混ざる。ただ、若干嫌な音がする気がする。
830:(750)〜800〜850〜900
タンタンタンっタンっ、タンタタタ、タンっタタ、
早い三拍子が若干混ざる。
嫌な音はしない。
ただ、タンタタタが増えばらつきが目立つ。
700〜750 タ・タ・タン
800 タンっタンっタン
850 タンタタタタンタタタ
900タンタンタンタン
1000タタタタタタ
ちなみに、ビンテージは
タンっっタンっっタン
タっタっタンっタっタっタンに聞こえる
850がばらつく印象。
800〜900当たりだと嫌な音がせずに安心
とすると850のネガをどう消すか、ですな。
次回は山に潜りオートチューンのマスを納得いくまで緑にするぞ!
Sportster XL883
02月20日
65グー!
スポーツスター 883
fp4で遊ぶ!ツーリング
そしてバグを食らいリセット🥹
満足な仕上がりとなったスポ。
音にも拘りたい。
遡ること10ヶ月
ポテトサウンドを求めて意気揚々とfp4をいじくり、700から750で出るには出たが、ぶっ壊れそうな音がしたため諦めた。
色々やるうちに飽きてしまい、オートチューニングとアイドル850で終わりにしていた。
ずだずだずだだ ずだだだ ずだずだだずだだだ
ドラスタは気が狂いそうになりながら🍟を出したものの、ギアを入れるとエンスト。楽器になり果てたため
ずだっずだっずだっ
にしてる。
同じ音はつまらないと思っていたんだけど、この音気持ち良いのよね。
これを目指し調整。
油温80〜110度でずだずだいってくれたらいい。
設定800回転ででた。
前回も書いたはずだけど出なかった。冬だから?エンジンが低回転に慣れたから?
120度以上は怖いから冷却目的で回転をあげてる。
そして思わぬ副次効果が。
初期インジェクションの弱点と言われている極低速時のギクシャク。ボロクソに言われても仕方がない位ギクシャクする(笑)
これが軽減した!純正コンピューターがカバー仕切れないところをfp4が担ってるのかな?
音が良くなって乗りやすくもなって、満足満足😆
次は思い切り、バーっと!走りたいなぁ
ps
帰宅後、欲を出し弄ってたら、
黒煙、そしてアイドル不調。
なんや!とマップを見ると・・・油温軸がめちゃくちゃに😫しかも任意のアイドル回転数もわけわからん感じになっている😭どーにもならんオワタ\(^o^)/
ほうぼう連絡し、バグだ、ノーマルマップにしてみな、と。
そーいえば、バグに備えて初期設定をコピーしてたんだった!
アイドル回転は再調整が必要だけど、とにかく元に戻って良かった!
本当によかった!ありがとう〜🥹
オートチューンやり直さないと。
Sportster XL883
02月20日
58グー!
スポーツスター 883 ヘッドライトロワリング
配線隠しは野暮ったいため撤去。
インジケータをトップブリッジに移設。
ヘッドライトベースをツヤ消しに変更。
ロワリングは30.25.20と試して20がベスト。
ボルトは7ミリカットした。
データ
・ボルト w5/16 58ミリ(65を7ミリカット、55ミリでも可)
・カラー 10ミリ
嫁の希望のままカスタムしてきて、かっこいいとは思う。そう思うけども・・・っていう気持ちがなくなった。
来たこれ!って感じ。
ハンドルを4インチから6インチにしたのとサイドナンバー、メーター移設が効いたかな。
新しい感じのカスタムにチョッパーライクな風貌がミックスされた、なんつーかこのマシーン感がたまらん!
一旦完成だこれ!😆
いつか自分用にチョッパーを造りたいな!
錆び、やれを生かしつつチョップチョップして、ハンドルは中古でやれてるやつ。その辺の鋼材で、溶接痕を処理せずに汚すぎずきれいすぎず。素材の味を活かして風化を楽しむバイク。そんなん造りたーい!
・ハンドル ネオファクトリー 6インチナローzバー
・グリップ交換 ネオファクトリー?
・レバー キジマ
・アンダーミラー化 自作
・ヘッドライト20ミリロワリング 自作
・ヘッドライトLedバルブ交換
・インジケータ移設 自作
・スピードメーター移設 自作
・フロントウインカー移設 自作
・コイル移設キット パインバレー
・タンク2インチアップ アマゾン
・タンク下配線加工 自作
・タンク塗装 デイトナ ブルーグレー 自
・シート交換 ガレージT&F
・フロントフェンダーショート加工 自作
・フロントフェンダー15ミリロワリング 自作
・リアフェンダーショート加工 自作
・フェンダー塗装 トヨタ202
・テールランプ交換 キジマ
・リアウインカーショートステー 自作
・サイドナンバー化 自作
・マフラー バンス&ハインズ
・エアクリーナー パフォーマンスマシン
・fp4
・ライトクラッチ キジマ
・プーリーカバー アマゾン
・ベルトカバー加工 自作
・エンジンブロック塗装 オキツモ半艶
・ヘッドカバー塗装 ガンブラック
・ミッションケース塗装 vht リンクル
・他 イチネン チッピング
・フロントフォークスプリング交換 プログレッシブ ヘビーデューティ
かな?
金貯めてリアサス変えなきゃ!
Sportster XL883
02月16日
35グー!
スポーツスター 883 配線隠し
トリプルツリーカバー作製
ヘッドライトロワリングに伴い丸見えになった配線。
短縮して取り回しを変えようと思ったけど・・・
ハンドル変えるたびに配線加工しなきゃならないと気付き、未来の自分に恨まれないためになんとかする事にした。
隣町の大型ホムセンにw5/16の60ミリはあるか問い合わせ、65があるとのことでお買い物に。
袋ナットもあった!さすがだ!
直線的なデザインはつまらかったため、板金で曲げて立体的にしてみた。
車載で溶接出来ないため、ホットボンドで仮止めしJBウエルドで接着。ドライヤーでチンチンにして強制硬化。
今日はここまで。
Sportster XL883
02月14日
51グー!
スポーツスター 883
自作ステーの強度確認とハンドル位置調整ツーリング
ちょっとそこまでのつもりが・・・海が見たくなってそこそこ走ってしまった。
帰宅後、配線とライザーを隠す化粧板(試作品)を作った。
んで5枚目、この角度からみるとギョロ目に見える(笑)これはこれでキモかわいいんだけど、
ライトの位置をカラーを変えて色々調整してみた。
6枚目、15ミリカラーで25ミリダウン、ギョロ目は解消された。でもこの角度からみるとキモかわいい感じになるのは変わらない(笑)
7枚目、25ミリダウン
8枚目、20ミリダウン
インジケータの配線は隠しきれなかった。ブサイク過ぎるから化粧板裏でこう逃がす。
結局配線処理からは逃げられなかった😫
違うか、ハンドルスイッチの配線もだ。クソだら〜
データ
ボルト w5/16 50ミリ
カラー 15ミリ
Sportster XL883
02月14日
56グー!
スポーツスター 883
ヘッドライトボトムマウント ステー作製
改め
ヘッドライトロワリング
材料仕入れて
1枚目 元位置より約20ミリ下げ。
2枚目 元位置より約30ミリ下げ。
3枚目 元位置
20ミリ下げがいい!
前見で配線が丸見えになってしまった・・・
インジケーターはトリプルツリーからヘッドライトに移設
ハンドルスイッチの配線はハンドル後ろに回した方が良い。
インジケータをヘッドライトに移設すると見にくい。
それに配線処理はもーお腹いっぱい。
純正ライザーは見栄えが微妙・・・
鉄板で全て隠してしまおうか。
今日は作業の気分じゃないから
次回、
目隠し作製
ヘッドライトベースをツヤ消しにお色直し。
今日はウインカーとミラーが外れないかチェックしなきゃ!
データ
ボルト W5/16 50ミリ
カラー 10ミリ
ボルトが突き出すため、40〜45、42だとつらになる。
Sportster XL883
02月14日
59グー!
スポーツスター 883 ヘッドライトボトムマウント
横見かっこいいなと眺め続けていると、フォークからタンクのラインに違和感を感じた。
うーむ、原因はタンクアップなのか、タンク形状なのか・・・ついにタンク交換をやってしまうのか・・・
と画像アプリで遊んでいたら、ヘッドライトの位置だ!
ちょっと下げるだけでこのマッチョ感!
ググると、あるじゃないあるじゃない!考えつくものはなんでもあるな!ハイエース並みの部品の豊富さで楽しい。
これ!作る!
ps
構造を確認したら、これ逆付けできそう。
トリプルツリーの厚みは約10
下げ幅はMAX40
ベースがツリーに干渉しないとすると10〜40ダウン可能
ボルト首下25
ヘッドライトベースの凸10
ダウン幅は20〜40
最低10スペーサ
首下35
最大30スペーサ
首下55
スペーサは10を6つ
ボルトは35〜55
中央は30ダウン
カラー20
首下45
カラー
20 2
10 2
ボルト
45 50 55