ホンダ | HONDA スペイシー125 | SPACY 125
1983年から販売されていたスペイシー125ストライカーがフルモデルチェンジするかたちで登場したのが、「スペイシー125」だった。発売は、1987年2月で、1995年にモデルチェンジを受けたあと、2004年モデルまで設定され、およそ20年間ラインナップされていた。もともと、「50ccスクーター初の4ストエンジン搭載」というかたちでスタートしたスペイシー・シリーズは、だんだん排気量のバリエーションを増やしていったものの、一貫して(当時、スクーターの主流だった2ストではなく)4ストロークエンジンを採用。スペイシー125も、124ccの水冷4スト単気筒ユニットを搭載していた。スペイシー125の第一世代モデル(87年発売・JF03)は、4ストならではの低燃費と、ゆとりのあるフォルム、低めのシート高(750mm)などが特徴。メインの収納スペースは、フロントのインナーボックスで、シート下は「小物入れ」ということになっていた。その後、3度のカラーチェンジを受け、1995年に第二世代モデル(95年発売・JF04)へと進化。エンジンは空冷化され、ボディデザインも洗練されたものになった。また、このタイミングで、シート下にトランクスペースが設けられ、「ヘルメット収納」が可能になった。2000年に排ガス規制への対応を行い、2002年には前後連動式ブレーキ(ホンダは「コンビ・ブレーキ」と呼称)を採用した。
06月27日
161グー!
今日はロームシアター京都に行ってきました♪
徳永英明さんのデビュー40周年を記念した全国ツアー「Hideaki Tokunaga 40th Anniversary Concert Tour 2026 COVERS & BEST」です。
代表曲と人気カヴァー曲を織り交ぜた、コンサートでした。
オープニングの「レイニーブルー」から感極まりました😭
ラストはみんなで「壊れかけのRadio」を大合唱!
鳴り止まないアンコールの拍手に応えてくれて、最後は「輝きながら」「メロディ」「ハピネス」の3曲を披露してくれました。
徳永さんの癒しの歌声にただただ聴き惚れる最高の時間でした☺️✨
残念ながらステージは撮影NGだったので、写真はありません🙇♀️
06月26日
173グー!
6月24日
植物園で食虫植物の王様と呼ばれる「オオウツボカズラ🌿🎷 🦟 🪰 」が30センチ超の巨大な捕虫袋をつけ話題となっているので観覧温室に入り、レアな花見もしました🌺
1枚目:ラン・アナナス室
2〜4枚目:オオウツボカズラは昆虫以外にも小型のトカゲやカエル、ネズミなどのフン、小動物が落ちて消化されることもあるそうです🦎🐸🐭💩😋
5枚目:パリコウレアトメントサ(Hot Lips)誘惑する唇💋
6枚目:月下美人は夕方に咲き始めて翌朝にはしぼんでしまう「一晩花」昼夜逆転室でライトアップ
7枚目:メコノプシス・ベトニキフォリアはヒマラヤのエリアに植栽。標高3500m 前後に自生する幻の青いケシ(高山植物室)
8枚目:パイナップルの花🍍🌺
9枚目:カカオの果実はチョコの原料、半年かけて完熟🍫
10枚目:賀茂川門はバイクの駐輪が可能