ホンダ | HONDA マグナ50(マグナフィフティ) | MAGNA 50(MAGNA FIFTY)
マグナフィフティ(マグナ50)は、ホンダ横型エンジンを搭載した、原付1種のアメリカンカスタムクルーザーとして、1995年4月に発売された。250ccのVツインマグナをそのままスケールダウンしたかのような、ロー&ロングフォルムだが、搭載するエンジンは、スーカーカブやモンキーと同系の49cc空冷4スト単気筒で、4速ミッションが組み合わされていた。登場した段階では、同じ原付1種アメリカンのジャズ(JAZZ)も販売されており、しばらくはホンダのラインナップに50ccアメリカンが2機種存在する状態が続いた。マグナフィフティ(マグナ50)は、登場からほぼ仕様を変えず、99年にパンクしにくい「タフアップチューブ」タイヤを採用したぐらいで、10年以上にわたって販売されたが、インジェクション化が必至となった平成18年排気ガス規制への対応ならず、カタログ落ちした。※モデル名は、ホンダのプレスリリース年次によって、マグナフィフティとマグナ50が混在した。
MAGNA 50(MAGNA FIFTY)
01月03日
35グー!
みなさま
あけましておめでたうございます。
ZZR1100で年納ツーリングを敢行したのですが、
従来から重かったクラッチが、いよいよダメになり
年明けの整備でレリーズ交換+マスターOHが決定。
走り初めは仕事場へ、マグナくんでGO
帰宅中、なんとステップがお辞儀を・・・。
開けてみたら、ステップが腐って切れてました。
'96モデルなので車齢が30年。
外装はピカピカですが、寄る年波には耐えられず。
「こいつには、墓場まで付き合ってもらう(キリコっぽく)」ので
とりあえず、ネットでパーツを注文。
それでは、みなさま
今年もよい走りを!!
MAGNA 50(MAGNA FIFTY)
2025年12月09日
34グー!
beforeが無いんですが、前にカスタムした方からの依頼で、ハンドル、グリップ、左右スイッチ、ヘッドライト、充電器付きスマホホルダー、バッテリーサイズ拡張、全波整流コイル、全波整流レギュレーターの交換を行いました
前に付いてたスイッチはハンドル周りがスッキリするようなタイプの物が付いていたんですが、動きがとても渋くて操作性が悪かったので、純正のスイッチの機能からハザード、パッシング、ヘッドライトのオンオフが追加されたスイッチを選びました
見た目が大きく変化した感じではないですが、乗るのがより楽しくなるカスタムになりました