ホンダ | HONDA リード50スーパーデラックス | LEAD 50 Super Deluxe

| ランキング 原付・スクーター | 4459位 | ユーザーレビュー | 0.0点評価人数:0人 |
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| 中古車 | 0台 | カスタムレポート | 0件 |
| 愛車オーナー | 4人 | 登録サークル | 0件 |
リード・シリーズは、1982年に登場したホンダのスクーター。当初は、50ccと80cc、125ccで展開された。リード50スーパーデラックスは、82年2月に発売されたリード50のファーストモデル(続く3月に、リード50デラックス発売)だった。5psを発揮した49ccの空冷2スト単気筒エンジン、CDI点火、セルフスターター装備(キック式も併用)、リッター75kmの燃費性能(30km/h定地走行値)などはリード50デラックスと同仕様で、リード50スーパーデラックスは、スクーター初の30Wハロゲンヘッドランプを採用していた。83年にはマイナーチェンジを受け、出力と燃費性能が向上、84年にはスタイルを一新し、アンチノーズダイブ機構(ブレーキ時に前へつんのめったようになるのを抑制する)を備えた。
LEAD 50 Super Deluxe
07月04日
19グー!
Ⅰ期工程完了🔧
本日はメーター周りから開始🔧
メーターカウルに昭和57年2月の記載。それはスーパーデラックスの最初期を示す。
同時に、それはあちきが小学4年生だった事を意味する😁
移管時から予想されたオイル漏れと泥汚れ。でも、屋内保管のおかげでサビは少ない。唯一、ステップ右うしろのビスが固着。これはグラインダーで飛ばした。
各部、洗剤➡️ガソリンの順で汚れ落とし。あとプラグも🧹
黒艶消しをタッチアップ程度にタンクとメインフレーム周りに手塗り。
そして初代リードの弱点。このステップサイドのスチール製のカウルが朽ちる事。
パーツは当然無い。次のAF10からは樹脂に変わってるしね。
うちのはまだマシなものの、フレームに向かってサビていたので近似色を探して老け隠し😪
カウル、シート、マット、キャリアを戻して、少し艶出し塗って完了🔧
少し艶出し塗って完了。
ここまでのコストとこれから必要なパーツのコストを算定する。