ホンダ | HONDA VT250F
VT250Fは、1982年6月に発売され、2度のフルモデルチェンジを経験し、1987年まで生産された4ストVツインエンジン搭載のロードスポーツだった。VT250Fに搭載された排気量248ccの水冷4ストV型2気筒DOHC4バルブエンジンのシリンダー挟み角(2つのシリンダーの間の角度)は直角(90度)で、これはエンジンの一次振動が詩論上はゼロになるということから選択されたものだった。このエンジンは、VT250Fを始祖とするホンダ250ccVツインシリーズにおいて、改良を受けながら継承され、最終的にはVTR250(-2017年)まで使用されることになった。なお、新発売当時のセールスにおけるライバルは、2ストスポーツのRZ250(ヤマハ)だった。当初は、角目ヘッドライトの周りだけのビキニカウル風だったが、1984年のフルモデルチェンジでハーフカウルを装備し、86年に受けた2度目のモデルチェンジからはアンダーカウルも備えるようになった。この、ハーフカウル+アンダーカウルの組み合わせは、ゼルビス(1991年-)において再現された。ゼルビスも、同系統のエンジンを搭載するVT250シリーズの一員だった。
VT250F
02月19日
19グー!
タンク修理8日目 その2
ガラスマットとガラスクロスを貼りました。
あとはトドメのタンクシーラー流し込めば完成です😁
また続きは来週です。
#VT250F
VT250F
02月19日
20グー!
タンク修理8日目
FRPを流し入れてマスキング剥がしました。
意外とFRPが流れ込んで溶接の隙間を塞いでいるので、外からガラスマットを貼ってココの穴埋めは終了で良いかなと思います。
この状態でも強度は全然問題無い感じですが、圧力が掛かる所なので念の為外からも補強します。見た目が悪くなりますが、今さらなので気にしません、見えないので。
終わりがみえてきましたー😁
#VT250F
VT250F
02月10日
21グー!
タンク修理7日目。
とりあえずFRPは何となくですが、張り終えました。何となくは、端の方が全くわからないので。
素人溶接塞ぐ予定でしたが、隙間が大きすぎて1周溶接が難し過ぎてできないのと、鉄板が薄くて穴が開いてしまうのと、さらには溶接の熱でFRPが燃え出し火事になるの3拍子で、何とか四角を溶接してある程度の強度が出た所で諦めました。
この後は給油口からガラスマットを入れ、FRPで底面を固めました。ただFRPがどこまで入ってるがわからないのが・・・😅
何回か色々な方向へ流し入れてみようと思います。
だいぶ雲行きが怪しくなってまいりました😅
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VT250F
2025年10月29日
25グー!
タンク修理2日目!
3枚目の写真のように穴だらけなので、液体物は流れ出てしまうので、こんなスプレーを使ってみました。
3~5分放置してからこするなんて甘い事言ってるので、とりあえず一晩放置してみました。放置後水で流したのが2枚目です。茶色の錆はかなりなくなりました。
効果有りな感じなので、転がしながら1周やってみます。
#VT250F