ホンダ | HONDA VTZ250
VTZ250は、1987年4月に発売されたロードスポーツモデル。モデル名からも明らかなように、250ccクラスの4ストV型2気筒エンジンを搭載した「VT250・シリーズ」の一員で、フェアリングレス(カウルなし)モデルとしては、VT250Z(1984年-)の後継モデルだった。名称も、ルックスも、VT250Zとよく似ており、文字の並び(Zの位置)が異なるので別モデル扱いにしたが、実質上、VTZ250は、VT250Zのモデルチェンジ版にあたった。一見して明らかなモデルチェンジポイントは、VT250Zではインボードタイプだった前輪のディスクブレーキが、アウト(ディスクが露出)方式になったこと。よく見れば、前輪のフェンダーもタンクも、サイドからテールにかけてのカウル形状も一新され、フレームも、ツインチューブ型に変更されていた。登場後、短いスパンでのマイナーチェンジを行ないつつ、同じVT250シリーズのカウルなしモデルである「VT250スパーダ」の登場(1988年12月)以後も、しばらく併売された。
08月22日
198グー!
8月20日
前回の投稿と時系列は反対になります。
1枚目は県営都市公園木戸湖岸緑地に到着した時に、常夜灯のある公園🛝で撮りました。
昔この一帯は「木戸舟入(きどふないり)」と呼ばれた船着場でした⚓️
大きな石灯籠(常夜灯)は、灯台(船の目印)のような役割を果たしていました🌟
2枚目は湖畔沿いにバイクを停めて、浜から琵琶湖の180度の絶景を撮りました(3枚目〜7枚目)
前回の投稿で@157558 さんにコメントをいただいた「波打ち際辺りの、 石🪨は、 比較的に、大つぶ❗」の謎を解き明かす写真が8枚目〜10枚目です。
※木戸湖岸緑地の浜がゴロ石や小石ばかりである理由は、背後にそびえる比良山地が近く、急流の川が石や岩をそのまま運んでくるからです🪨✨😊