ホンダ | HONDA CB400SS
CB400SSは、鼓動感溢れる空冷単気筒400ccエンジンを搭載した、シンプルなスポーツモデル。バイクの基本を絵にかいたようなスタイルで、それは車名の「SS」がStandard Singleの頭文字をとったものということからも明らかだった。CB400SSの単気筒エンジンのルーツとなったのは、オフロード競技専用モデルだったXR400。このエンジンがロード用に改良されて搭載されたCL400(スクランブラー・1998年)を経て、2001年にニューモデルとして登場したC400SSにも採用されたというかたち。当初は(ライバルモデルと目されたヤマハSR400同様に)キック始動のみだったが、2003年のマイナーチェンジ後は、キック・セルの両方が装備されるようになった。2008年9月からの排出ガス規制強化を前に、モデルヒストリーを終えた。
06月17日
106グー!
こんにちは☁️
怪しい空模様でしたが千葉県成田〜✈️?
なんちゃってタイ旅行に行って来ました😊
ここは
「ワットパクナム日本別院」と言う所で
小さな寺院ですが写真映えするスポットが
いくつか有って寺の方が親切に撮影スポット
を教えてくださり柵の中をあっちこっちと
バイクを押して撮影して来ました😊
往復下道でのんびり、行きは利根川水郷ライン
帰りは国道464号線(法定速度70km)経由で
更に地元を少し散歩して帰って来ました😊
本日の走行距離 189km
最高速度 70km
給油 6.47L 燃費 29.2km/L
気温 20度〜27度 少し蒸してました😅
Tシャツにハーフメッシュジャケット
コットンカーゴパンツでバッチリ🤓
06月14日
70グー!
昨日は小田原〜箱根〜熱海〜江ノ島まで行ってきました
小田原城散策して、⛽️ガススタ寄った時にトラブル発生💦リアキャリアに違和感あってみたら切れてるのを発見、緊急事態っす、とりあえず、どっかホームセンターないかなぁって、ググったらなんと、まさかの隣にw気が動転していて、隣にあるのさえ気づかなかった💦何はともあり、物色して、荷物ベルトコレっきゃないと購入、なんとかシートに括り付けて走れる状態に、その後箱根バイパラに思ってた施設とは違かったけど、色々なバイクに跨って、次はこれかなぁとか、妄想してました
バイパラから熱海に向かい、熱海着いたぐらいで相方の目に虫が当たってコンビニに避難して待ってるとき、ふと目をetcの無線に目をやると違和感が、通電のランプがついてないなと🫤何回か電源カチカチしたけど反応なし、ヒューズでも切れたかとみたら、ヒューズから出てる配線が取れちゃうという、トラブル💦
とりあえず、応急処置しようとたまたま、またまた、物色して、瞬間接着剤でいけると購入も失敗😔
とりあえず、走行は問題ないからヒューズから配線出てるやつを買おうと、ググって、小田原に二輪館あったのでそこまでいきました
また、物色、二輪館はヒューズのみしか売ってないとの事😱 そんな事あるんだ‥
そこもたまたま、イエローハット併設店でこっちならと思い、物色、無事求めていた物を買え、駐車場で交換作業して、無事etc復活😄
その後、江ノ島に向かい、散策して、しらす丼食べて、ちょい、休憩して、帰路に
リアキャリアにはちょっと、ゾッとしました、これが高速🛣️上で脱落してたと考えると😱
自分はなんともないかもだけど後続車に甚大な被害が出るところでした
取り付けのボルト付近は点検してましたかが、中間のパイプの部分までは点検しておらず、隅々まで、点検しないと怖いですね
休憩した時に自分だけ休憩するのではなく、バイクには🏍️点検が必要と再確認しないといけないと、思わせる、ツーリングになりました
なにわともあれ、事故にならず、無事帰れてよかった😊
06月07日
39グー!
車検突破を祝って梅雨入り前に甲斐路へツーリング。スーパートラップに換装して出発。
何せ今回は排ガス検査に8回も落ちたので、こうやって公道を普通に走れるだけで嬉しさが込み上げてくる。検査には何の貢献もしなかったけれど、惜しみなくケミカルを注入したことでエンジン、ミッション、クラッチ..機関はすこぶる調子がいい。
新秦野IC〜国道246〜須走から富士五湖道路に入り河口湖へ。太宰治が3ヶ月逗留して「富嶽百景」を執筆した宿を訪れること。毎日、どんな富士山を眺めて過ごしたのか追体験できて満足😆😆😆
午後は勝沼のペンションへ。単車を置いて着替え、ぶどう棚が広がる勝沼をランニング。起伏に富んだ丘陵地は脚への負荷が半端ない。でも、走り終えた後はご褒美にブドウの丘に立ち寄り、ワインカーヴで堪能。宿の夕食は和風懐石を洋風にアレンジしたような創作料理と締めは郷土料理のほうとう鍋。体も心も胃も満足な1日でした‼️
今朝は朝5時に起床して旧勝沼宿を巡った後、外のテラス席でブドウ棚が広がる甲府盆地を眺めながら美しい盛り付けのサラダをいただく。その後、勝沼ICから自宅へ直行し11時前に帰宅。寸前で雨☔に打たれるところだった。
走行距離はちょうど300km。