ホンダ | HONDA CB400SS
CB400SSは、鼓動感溢れる空冷単気筒400ccエンジンを搭載した、シンプルなスポーツモデル。バイクの基本を絵にかいたようなスタイルで、それは車名の「SS」がStandard Singleの頭文字をとったものということからも明らかだった。CB400SSの単気筒エンジンのルーツとなったのは、オフロード競技専用モデルだったXR400。このエンジンがロード用に改良されて搭載されたCL400(スクランブラー・1998年)を経て、2001年にニューモデルとして登場したC400SSにも採用されたというかたち。当初は(ライバルモデルと目されたヤマハSR400同様に)キック始動のみだったが、2003年のマイナーチェンジ後は、キック・セルの両方が装備されるようになった。2008年9月からの排出ガス規制強化を前に、モデルヒストリーを終えた。
08月30日
71グー!
先週のふじてんリゾートでの二輪館祭りの投稿忘れてたw
往復400キロ越え
往路は天気は持ちましたが復路は豪雨に遭い、散々でしたが、早めにカッパ来たのでびしょ濡れは回避でき、雨宿りしながら 雨避けながら何とか帰宅出来ました
翌日にレッドバロンに車検だしにいき、本日、上がって来ましたが、またがり、キックしようとしたらキック下りず、その場で調整してもらい、何とか、しばらく走った後には、ニュートラルにして、サイドスタンドだして、ハンドル左に切るとエンジンストップ???何だろと
また、レッドバロンにリターン、いろいろ見てもらって、何とか普通にのれるようになりましたが、ちょい不安です🫨
フロントタイヤ交換したので、しばらくは安全運転です