エージェーエス | AJS キャドウェル125 | Cadwell 125
Cadwell 125は、英国の老舗・AJSブランドのクラシックスタイルのカフェレーサー。欧州のAライセンス(※)所有者向けの入門モデル。スクランブラースタイルの姉妹モデルも存在した。空冷単気筒OHC124ccエンジン・5速ミッション・前後連動式のディスクブレーキ。タンク容量は11.2リッター。※A1ライセンスは、排気量125cc以下・最高出力11kW以下のバイクに乗ることができる二輪免許。
Cadwell 125
01月10日
150グー!
ヤバいヤバい、11月の初めに乗ったきりcadwellを放ったらかしに。
怖しい事だ、キックが付いているとはいえバッテリーが危険。
カバーをはがしキーオン!
セルの音が頼り無い。
こりゃアカンかも!
キックを踏んだりしつつ、しぶとく頑張っているとなんとか始動できました。
あまり上等なバッテリーではないはずだけど良くやった!
充電の為に少し走る。
冬のcadwellはアイドリングがなかなか安定せず、信号待ちでアクセルを煽っておかないとエンストする。
黒塗り黒スモークのベンツの背後でアクセルを煽る気持ち悪さよ。
もう少し距離を乗っておきたいけど、指先が冷たくなって来たので帰る。
塩カルの道を走ったので下廻りを軽く拭き取っておしまい。
Cadwell 125
2025年12月13日
141グー!
寒いですが天気は良いので、先週の洗車で見つけたcadwellのメッキパーツの錆落としをしました。
メタルコンパウンドで磨いてシリコンを塗っておきました。
カバーも掛けておきました。
セローがエンジン始動できず、バッテリーかなと思いバッテリーを取り外そうとしたけど、どうやって外したらええねんな状態。
やむを得ずNVANにセローを積み込みバイク屋さんへ。
バッテリーではなく、セルモーターかも?らしい。
225では殆ど無かったけど、250はセル交換が多いのだとか?
そういえば最初に買ったキャブの250もセルがイカれたっけ。
イタイ出費が続くなぁ……。
Cadwell 125
2025年12月06日
118グー!
寒くなって来ましたね。
冬眠準備の為、CBを走らせでバッテリーを充電して洗車しました。
年間で10回乗ってるか?程度ですが、キッチリとガラス系コーティングをしてバッテリーを外しました。
春までお休み。
続いてcadwellを洗車、屋根の下に止めれる様になったのでカバーなしで置いていたら、メッキパーツのあちこちにサビが出始めていました。
最近、自転車ばかり乗ってバイクにあまり乗って無かったのも要因でしょうか。
cadwellはキックがあるのでバッテリーは外さないでカバーをかけることにしました。
サビは暖かくなってからメタルコンパウンドやりましょう。
タンクやフェンダー、外装にはガラス系コーティング、そして忘れてはいけないのがバッテリー台座。
ここは洗車すると水浸しになっているので、しっかり拭き取ってコーティングしておかないと酷い事になるのでcadwellオーナーは気をつけましょう。
私のは一見キレイに見えるけれど、激しくサビ落とし、激しくホルツ、激しくシャシーブラックを噴いて誤魔化していますので。
冬場はセローでのりきろう。