ヤマハ | YAMAHA TDM900
TDM900は、TDM850の後継モデルとして、2001年に発表された(2002年の新型として)。91年登場(日本では92年)の第1世代、96年登場(日本では98年)の第2世代に続く、「第3世代のTDM」がTDM900という位置づけで、水冷4スト並列2気筒DOHC5バルブエンジンの排気量を897ccまで拡大し、フューエルインジェクションを採用。吸気ダクトは可変式で、フレームは軽量なアルミ製となった。フロントマスク含む外観イメージも一新されたが、TDM850の後継モデルであることは、明らかに示されていた。ミッションはTDM900から6速化された。登場後ほどなく、ABS(アンチロックブレーキシステム)を搭載したバリエーション(TDM900A)もラインナップ。TDM850とは異なり、日本市場へ正式に導入されることはなく、海外専用モデルだった。中心となる欧州では、2012年モデルまでラインナップされた。※日本での販売は、ヤマハの海外向けモデルを輸入(逆輸入)するプレストコーポレーションによって行われた(南アフリカ仕様)。
05月11日
129グー!
昨日、仕事だったので今日こそは🏍️
朝からソロで大山まで🏍️
最高のお天気☀️で暑いくらい💦
ソロでも楽しい250km弱のツーリングでした🏍️
#モトクル広報部
TDM900
2025年12月28日
117グー!
今日から連休
気温は低かったけど天気良かったので三河の山コースをあちこち3時間ほど走ってきました。
今まで空いてる時間帯の街中や海岸コースでは気にならなかったけど、今回初めてTDMで山道を走って3千回転以下が使い物にならんことが良くわかりました😅ネットの評判通りです。
調子良くハイペースで走ってる時はいいけど、前のクルマやバイクに詰まったり、狭くて急なカーブや落ち葉で回転落としたりするとダメな子になります🤪
吸気デバイスを無効にすると扱い易くなるとの情報もあるから自分もやってみようかなぁ
しかし4千回転以上は軽く吹け上がり最高に気持ち良い加速をしてくれます😆
TDM900
2025年11月30日
128グー!
TDMナンバー取得で公道デビューです😁
土曜午後に民間車検工場から帰ってくる時はまだ任意保険未加入だったから自宅まで7〜8キロ乗っただけで、帰宅後は即外装外して色違いの左サイドカウルと前後シルバーの部分をボディ同色塗装しました
23年前のバイクで塗装も経年で色褪せしてるから作ってもらった色とは少し違うけどワンカラーになってスッキリ👍
見えにくい部分が垂れて50点くらいの仕上がりだけどぱっと見はわからんでしょ😅
今日堤防道路とパイバスを走ったけど、走行距離10万キロオーバーとは思えぬ調子良さで軽くて乗りやすくてかなり速い❗️
そのあとに乗ったハーレーの重いこと遅いこと🤣