ヤマハ | YAMAHA TDR50
1988年7月に発売されたTDR50は、この年の年初に発売されていたTDR250のスタイルを、原付1種で再現したミニスポーツだった。搭載した排気量49ccの水冷2スト単気筒エンジンは、DT50やRZ50用と同系統ながら、DT50とRZ50がフルサイズに近いオフロードバイクでありオンロードスポーツだったのに対し、TDR50は前後12インチの小径サイズホイールを採用していたのが特徴。TDR250をそのまま縮小コピーしたかのようなスタイルだった。エンジン始動はキック式、ブレーキは前後ともディスク式、ミッションは6段リターン式。チューブレスタイヤを採用し、メーターパネルにはタコメーターも装備された。電装系は6Vだった。この年の9月には、同じ車体に79ccエンジンを搭載したTDR80も発売された。
TDR50
09月17日
200グー!
最近AIドラマを字幕で見て夜更かし中
英語力を上げたい
そうすると朝がキツい
でも遊ぶのには起きれる
TDRで遊びまわって気持ちよく帰ると
裏のオジイが自宅の2階からオレを呼ぶ
できれば響子さんみたいな管理人さんに呼ばれたい
だいぶいった四谷さんみたいなオジイに
ジャッキ貸せと
バッテリーが上がった
ジャッキアップして動かしたい
なに言ってるかよくわからないけど
ジャッキだけ貸すと
オジイかクルマか両方か
病院送りになりそうな予感しかなくて見に行くと
運転席から出られない車庫でバッテリー上がると詰む
朝ごはん食べてからねって
大人しく待ってろって気持ちで優しく言う