ヤマハ | YAMAHA TW200/E
初登場は1987年。後年の「活躍ぶり」からは想像しがたいが、当初は路面を選ばないアドベンチャートレールとしてのデビューだった。実際に冒険家の風間深志さんによる史上初のバイクでの北極点到達に使用されたのは改造されたTW200であったし、スリムな車体にアンバランスなほど太いタイヤは、砂地のようなところでも走ることが可能だった。とはいえ、TW200が「活躍する」ようになったのは、1990年代も後半になってから。無骨な角目ライトと大きなウインカーを、丸目ヘットライトと小さなウインカーに交換し、シート下のサイドカバーを外してその中にあったバッテリーも取り外した(バッテリーレス化)、「スカチューン」なるスタイルが、ストリートファッションの一部として認知されてから。TW200のアドベンチャーは、舗装路の上がメインステージになった。1998年には、ヤマハ自身が丸目ヘッドライトに換装したバリエーションモデル、TW200Eを発表し、新車人気に火がついた。2000年には年間販売台数が1万5千台を越え(1987-2000年末までの累計登録が5万台弱だったことからも「ブーム」がうかがえる)、その人気を受けるかたちで、2002年にはTW225(TW225E)へとモデルチェンジした。TW200としては、2001年モデルが最終となった。
TW200/E
09月30日
18グー!
お茶レーサー クラッチ交換して 試運転出かけたら カムチェーン外れたw
せっかくなので きちんと直しましょ
#tw
#toganejdm
TW200/E
09月30日
16グー!
こんばんは
112.2mmロンスイっての作りました
いい夫婦です
記念にどうですか︎💕︎
ヤフオク出品中っすー
#tw
#toganejdm
TW200/E
09月30日
17グー!
うげー
雨続きで嫌になっちゃいますね💦
ちょっと晴れたと思ってバイク走らせると壊れたりw
ヤフオクに純正対応ショック出しました
よろしくねー
#tw
#toganejdm
TW200/E
09月27日
18グー!
脱線しながらも、
配線の見直しを進めてます。
・ニュートラルスイッチから繋がってる水色配線の意図とか、
・茶色配線の電流の流れとか
掴めず、AIに聞きまくりです。
前回の配線を見直す時は、
AIを使えて無かったのですが、
今回も、もう少し踏み込んで
配線を整理します。
セパハンを夢みてハンドルストッパーを
付けてみました (*´︶`*)ノ
~ 自分の解釈 ~
●ニュートラルスイッチ
スタンドスイッチと、
クラッチレバーのスイッチを
細工しているっぽい。
●茶色配線
キーシリンダーから出てる茶色配線から
大元の電流が流れてきてるぽい
上手く改善されて欲しい😭