ヤマハ | YAMAHA TZR50
1990年2月に登場したTZR50。ヤマハにとって、50ccフルサイズスポーツ(※)初のフルフェアリングモデルだった。名称からも分かるように、2ストレーサーレプリカのTZR250とのリレーションが明らかな、原付免許保有のヤングライダーに向けたスーパースポーツモデルで、49ccの水冷2ストローク単気筒エンジンは、自主規制値いっぱいの7.2psを発生。前後ともにディスクブレーキを採用していた。92年のマイナーチェンジでエンジンやシャシーのセッティングを見直したのち、登場からわずか3年で、後継モデルのTZR50Rにバトンタッチした。(※ロードバイクの場合、250ccクラスと同等の、前後とも16~17インチのホイールを採用するモデルを、小径車と区分するために「フルサイズ」と呼んだ)
TZR50
04月16日
22グー!
とりあえずの第一目標は公道復帰。
キャブ清掃でとりあえずエンジンはかかりました(^-^
(チャンバーの詰まりに気付くまでに時間がかかりましたが…
あとはブレーキのオーバーホールとタンクの錆び取り油類の交換とチェーンくらいでと思ってます。
とりあえず転がす程度なのでタイヤはまた後で(ホイールの塗装も考えてるので
で
純正部品をちょこちょこ買ってるわけですが、当然ですが廃盤の部品が多々あるわけで。
今一番悩んでるのがブレーキディスク。
フロントは流用利くものがあるからいいとして問題はリア。
引きずっていたのかすげー偏磨耗で、新品は出ないし流用情報も一切見つからない(´Д`)
どなたかなにかいい情報お持ちの方いらっしゃいませんか?
やっぱNチビ欲しいよNチビ
でもヤマハが好きだけどね( ̄▽ ̄)
TZR50
04月13日
70グー!
アワイチ2日目
アワイチ目前でまさかのトラブル☢️
コンビニを出た途端スピードメーターの針が0のまま動かない。 2カ月前にメーターワイヤーは新品にしたはずなのに根元から破断‼️
えーハズレ引いたのかな〜
夕日を撮ろうとキャンプ場を出てみるとタイミングよく飛行機雲がかかって幻想的
五色浜も景色良くて海が水色や深い青色に輝いてて良い!
帰りは六甲山最高峰を通って
えらい飛ばすバイクと車ばかりでとても怖かったです。
上りはしんどいけど下りであれば流してても速いのが2スト50の良さですね。
カーブにある減速しなさいのガタガタ道では重いリュックにやられたお尻に響いてしんどかったです笑
04月12日
68グー!
淡路島キャンプ
4キロのリュックを背負って〜
明石ジェノバラインでフェリーに乗って
手掘りトンネルは初めて見ました。なんか崩れそうで中に留まりたくない笑
洲本城では昔の古いニンジャ?GPZ?のオーナーがホーンの固定ネジを失くしたそうでネジのお裾分け、、
やはり古いバイクはどこかしらネジが緩んでる、、、
由良要塞で砲身や砲台跡をみて、かなり階段登ります。
ブーツはこういうとき不便です。
この日はまだ腰が絶えました。
キャンプ場は夕日の綺麗な丘にあるキャンプ場でいや〜絶景
荷物を置いて道の駅に買い出しに行くんですけど身軽すぎて無敵でした笑
せまい棺桶テントにはもう慣れましたね😆
TZR50
03月24日
210グー!
ガレージの整理も進んだんで
TZRの気になってたところをなおす
昨日やるって決めたシフトの渋さ?から
ピロを無理のない角度になるようにペダルをグイッと
ピボットもついでにグリスアップしようと抜いたら
鼻くそみたいになってた
よく言うけど
オレそんな鼻くそ出来ないけどな
どっちかって言うとCRC5-56っぽい
特にワイヤーインジェクターから飛び出るあのカンジ
次はガソリンキャップのキーのリッドだ
スプリング折れててたまに起き上がってる
見る度に萎える
TZRのだいたい半数は折れてる気がする
交換は実にめんどくさい
最後に塗装剥いで雰囲気合わせとくけど
ペタンと戻る様子は満足感が高い
最後に3回は蹴飛ばして開き切ったシートカウルの合わせ
もちろん中の樹脂ステーは折れているし、外にビスの頭をだしたくないので、ちょっと頑張った
乗ると見えないのが実に残念
人並み外れて振り返れないんだ
こんなことやってると
いよいよ売れん