ヤマハ | YAMAHA XJR1200R
国内ネイキッド最大排気量を持つモデルとして1994年に登場したXJR1200が、2回目のマイナーチェンジを受けたタイミングで発表されたバリエーションモデル、それがXJR1200Rだった。発売は1996年3月のこと。大型のハーフフェアリング(ハーフカウル)を装備して、長距離の高速移動にも対応したツアラー的なキャラクターが設定されていた。伸圧減衰力とイニシャル(初期)調整機構を持つフルアジャスタブルのオーリンズリアサスや3連メーターなどは、同年式のXJR1200のマイナーチェンジと同じ内容。98年にはベースモデルがXJR1300へと進化したが、ハーフカウルモデルは設定されず、結果的に、XJR1200Rが、シリーズ唯一のハーフカウル装備モデルとなった(XJR400R2はビキニカウルだったので)。
XJR1200R
05月22日
23グー!
長期入院へ
フロントフォーク→オーリンズ 1300用
リアショック→オーリンズ+延長ロッド
ステムベアリング→交換
ホイール→ゲイルスピード
フロントブレーキマスター→ブレンボ
フロントブレーキキャリパー→1300純正住友
フロントブレーキディスク→1300純正
フロントアスクルシャフト→JB Power
リアディスク→サンスター
リアブレーキパッド→赤パッド
#xjr1200
#xjr1300
#xjr1200r
ETC→配線悪くて治せなかったので2.0
色々一気に✨
純正のメーター使えなくなるからその辺りも次考えないと…