ヤマハ | YAMAHA WR155R
WR155Rは、インドネシア市場向けのオフロードトレールとして、2019年に登場した。可変バルブ機構(VVA)付きの排気量155cc水冷単気筒OHCを搭載し、前後ディスクブレーキ、21インチと18インチのフルサイズホイールを採用。※日本への正規導入はなかった(2020年現在)が、販売店が独自に輸入したモデルが流通していた。
WR155R
10月14日
23グー!
若狭広域基幹林道の地図です。
小浜エンゼルラインの入口とは反対側に設置されています。
日が暮れると寒いし、暗くて道を間違えてエラい目に遭うので早めに帰路につく方が良いです。
今回の教訓、同好のライダーとの話に夢中荷なってしまい、小浜エンゼルラインはスルーして正解でした💦
普段通っている道でも、暗くなれば道を間違えやすくなります。
その際にUターンしようとしてコケて大切なマシンを傷つけてもの凄く後悔した事がありました。
ダートを走ると、快適な舗装路より3倍疲れます。
そんな身体で重い荷物を積載したマシンを狭い道でUターンさせるとコケる確率も3倍にたります。😭😭😭😭😭
WR155R
10月14日
37グー!
山頂展望台からの眺めは非常に素晴らしく、何回来ても飽きません。
四阿(あずまや)でレトルトお粥とサバ缶の昼食を食べながら、名古屋から来られた外車のアドベンチャーのリッターマシンの方と小一時間も談笑してしまいましたw
彼は西側、小浜エンゼルラインのといめんの起点側の入り口からココまできたそうで、そのまま東側の終点に抜けますと言われたので老婆心でそのリッターアドベンチャーでは折り返したほうがよいと伝えたら、すんなり受け入れてくれて良かったです。
山頂展望台から東側のダート林道はこぶし大の落石が非常に多く、大木の倒木、頭くらいの落石、がけ崩れ箇所が9月の連続降雨の影響でかなり荒れている事も伝えたから納得されたんだなと思いました。
その方もソロライダーだったので、自分が道北の林道ソロツーリングで死にかけた話をしました。
ソロでダートを走ったら誰も助けてくれません。
スマホも電波が届かない場所も多く、マシンごと谷に落ちたりしたら最悪です。
東側から山頂展望台までの区間は走らずに、西側(起点側)から山頂展望台で景色を堪能したら折り返す事を皆さんにもオヌヌメします❗️
WR155R
10月14日
27グー!
若い頃に初めて買ったテントは、mont-bellのmoonlight1型でした。
それからいろんなテントや多くの装備を揃えましたが、オサーンからジジイ見習いの自分は晩飯はめし屋かコンビニで済ませて、必要最低限の装備でキャンプツーリングする段階にたどり着きましたw
二泊三日くらいならmoonlight1型で充分です。
流石に北海道2週間ロングツーリングにはしんどいので、DODのライダーズワンタッチテントを使用しましたが、これも走りを主としたライダーには超オヌヌメです❗️
moonlightを設営した後、あずま屋でワンカップ酒を呑んで心地良い酔いが回ってふと上を見上げると…。
まさか⁉️アレした跡と違うよな❗️😱😱😱
ワンカップ大を二本呑んで酔っ払ってるから見てない事にしますwww
親愛なる皆様、おやすみなさい😅