スズキ | SUZUKI GSX250Sカタナ | GSX250S KATANA
GSX250Sカタナは、1991年に発売されたロードスポーツバイク。そのスタイル(外観)は、GSX1100Sカタナそのものだった。搭載したエンジンは、バンディット250をベースにした、排気量248cc水冷直列4気筒DOHCユニットで、40psの最高出力を毎分13,500回転時(rpm)に発生させていた。ほぼ同じタイミングで、GSX400Sカタナもラインナップされた。なお、GSX250Sカタナが発売された当時の日本では、排気量400ccを超える二輪車を運転するための免許を取得する(限定を解除する)ことは困難で、400cc以下の排気量が用意されることは多かった。また、日本では250ccを超える二輪車では、車検(自動車検査登録制度に基づく定期検査)が義務付けられていたが、250cc以下の「軽二輪」にその義務はなかったため(2020年代でも同じ)、250ccモデルは、日本では人気の排気量カテゴリーだった。
06月24日
146グー!
6月1日は朝早くから出発し朝6時からやっているラーメンショップ 愛荘店で美味しいらーめんを食べて伊吹山ドライブウェイへ行ってきました✌️通行料が高くて道が綺麗なのかなと思ったらそんなでもなく登山や写真を撮るとかの目的で行くのがいいのかなと感じました。夜は星空が綺麗みたいなので夜時間があれば行ってみたいですね〜👍
その後は岐阜レトロミュージアムというレトロな駄菓子や自販機やゲームなどが時間制で遊べる施設にお邪魔しましたが昔のゲームって単純で画質も良くはないのに誰でもできるレベルからやり込めるハマり要素もあり不思議な魅力がありますね〜。
帰りに鞍掛峠を走っていたら元気の良いバイカー達に話かけられてちょっと一緒に走りましたがめちゃくちゃスムーズな走りで楽しめました✌️
05月20日
199グー!
GW5日目は朝からUFOラインと呼ばれる瓶ヶ森線を見に行ってきました。行ってみて有名な場所なのに四国カルストのように渋滞が起きてない理由が分かりました。
一車線ほどのほとんどガードレールがない絶壁真横な酷道がずっと続き時々落石の小石などが転がっていて絶対車では来たくない(バイクで良かった)道だなと思いました。頂上の絶景ポイントに到着したのが8時くらいだったのですが何台かバイクがいて偶然にも同じホテルに宿泊していた人と出会いました。
その後下山し道の駅木の香に寄り水分補給したのですが川の水の綺麗さに驚きしばらくゆっくりしてました。
そしてラフティングの世界選手権が行われた吉野川の横をずっと走り小歩危展望台と具定展望台を周って新居浜温泉パナスに行き東予港からオレンジフェリーに乗って今年のGWの旅は終了です。
初日以外は天気も良くトラブルなく走ってくれた相棒に感謝です。
05月13日
143グー!
GW4日目は待ちに待った四国カルストへの挑戦ということで連日鬼渋滞のニュースが流れていたので朝4時出発で極寒の中ゆっくり大野ヶ原、源氏ヶ駄場、地芳峠、姫鶴平、天狗高原展望台穴神トンネル北口展望台、のルートで向かうことに👍地芳峠は一車線の道が続き枝や葉っぱがたまっていたり落ちていたりで怖い道でした。
7時頃には姫鶴平の風力発電があるスポットに到着できたのですが、そこいら周辺全て絶景でしばらく見入ってしまいました✌️
ちなみに7時くらいには車はほとんどなくゆっくりみることができました。
その後八幡浜周辺の沿岸378号線を周ってアビスイン道後松山という3800円の激安ホテルに泊まって明日に備えます。