スズキ | SUZUKI サベージ650 | SAVAGE 650(LS650)
サベージ650(LS650)は、排気量652ccの単気筒OHCバルブエンジンを搭載したアメリカンクルーザーとして、1986年に発売された。シリンダーボアとピストンストロークがともに94mmというスクエアサイズの大排気量単気筒ユニットには、混合気(ガソリンと空気)の燃焼効率を上げるために、TSCC機構が採用されていた。TSCC(ツイン・スワール・コンバスチョン・チャンバー)は、シリンダーヘッドの燃焼室内に2つのドームを構成し、それぞれに吸排気バルブを配置したものだった。組み合わされたのは、5段リターン式ミッションで、ファイナルドライブは、メンテナンスフリーのベルト式。前19インチ、後ろ15インチのスポークホイールを採用していた。登場翌年には、姉妹モデルとしてサベージ400(LS400)が登場した
SAVAGE 650
2023年06月30日
42グー!
ユニティの5.5インチ
バイク屋さんの在庫と僕の在庫交換して手に入れたけど
コレどこで買えるんだろ
割と気にいっちゃった笑
ところで岸田政権は増税で余ったお金で日韓スワップ再開しちゃったんだね。
国防費増加は良いんだけど、スワップに関しては価値のないお金を価値のあるお金に両替って、、信用が無いお金と交換って損しかないけど、国民の税金だから、まぁいっかみたいな感じで決めたんだろうね。
今の政治家って企業でもこんな無能な上司いねえよなってくらい左遷されていく役職者に考え方がそっくりな感覚がするんよね。
ちょっと今、全車両売りに出して国外逃亡をマジで検討してます
このままじゃ日本って国に殺される気がするわ
SAVAGE 650
2023年06月07日
47グー!
1枚目は純正を加工して綺麗にフィットさせたニューテールランプ。
2枚目は元々のキャッツアイテールランプ
キャッツアイは元々買った時からなのだけど、取ってつけたと言うか。
明らかにステー使って付けましたよねって言うのがカスタム感出過ぎで嫌いなので
ステー皆無取り付け、丁寧に作るほど頑張ってもそれが目立たなくなっちゃうんだけど
違和感出るよね。綺麗に収まって元々付いてた様に見えるんだけど文化系の違いで発生する違和感。
僕はこのカスタムの妙と言うか純正っぽいんだけど違和感を感じさせるイジり方とカスタムしたよね!って言う部分を使い分けて作るのが好きなので
次はこのバイクの象徴になる部分。
シングルエンジンを違った形で見せる為に、各部の出っ張りとかイモくさい部分をやった感出してインセットしながら作り込みます