ロイヤルエンフィールド | Royal Enfield ヒマラヤ(ヒマラヤン) | HIMALAYAN

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車輌プロフィール

2018年モデルとして新登場したヒマラヤンは、ロイヤルエンフィールド初のマルチパーパスモデル。メーカーの地元、インドの北、ヒマラヤの地を走り抜けることがイメージされたネーミングで、さまざまなメーカーがリリースしてきたマルチパーパスモデルと比べても、クラシカルな印象にまとまっているところが、ロイヤルエンフィールドらしいところだった。搭載されたのは411ccの空冷4スト単気筒エンジンで、同社初のOHC(SOHC)によるバルブ駆動だった。見た目こそクラシックモデルだが、2018年のブランニューモデルとして、フューエルインジェクションを備え、ユーロ4規制にも適合していた。シート高は800ミリで、この手のタイプとしては低め。サスも柔らかめのセッティングなので足つき性も良好だった。※2020年に輸入代理店が変更になり、ヒマラヤンの名称も「ヒマラヤ」に改められた。

2023年式 色:レッドII
走行距離: 8,573km  

本体価格:47.9万円 支払い総額:54.9万円
ショップ:バイクショップBEAT! BASE (TEL:0471-97-5295)
更新日:2026-08-23 13:31:15

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