カワサキ | KAWASAKI ニンジャ1100SX | Ninja 1100SX
ニンジャ1100SX・シリーズは、2020年からラインナップされていたニンジャ1000SXが、その直列4気筒エンジンの排気量を拡大するとともに、名称をニンジャ1100SXと改めて、2025年モデルとして「新発売」された。これまで1,043ccだった排気量は、シリンダーボア径(77mm)はそのままに、ピストンストローク量を3mm伸ばして59mmとし、1,098ccになっていた。もちろん、排気量変更に伴い、エンジン内部、ECUの設定、ギア比などに変更が加えられていた。また、クイックシフター(KQS)に変更が加えられ、作動開始回転数が、これまでの2,500rpmから1,500rpmへと低められた。これにより、より低速域での操作が可能になっていた。前後ドライブレコーダーを標準装備。ハンドルバーにはUSBタイプCポートも備えられていた。なお、ニンジャ1100SXの発表と同時に、オーリンズのリアショック、ブレンボのフロントブレーキを備えたSE仕様が登場した(別項)。
07月05日
172グー!
…30年前に数年バイクに乗っていた。
当時スズキがカワサキのZZRに対抗して投入したのがRF400 。
400ccとしては大型のツアラーだった。
高速走行での安定性を主張していたのを思い出す。
その後バイクは4輪(車)へと変わり、
もうバイクに乗るようなことは無いと考えていた。
一昨年、引退を機会にもう一度バイクに乗ってみたい欲求にかられ、
モンキー125ccを購入した。
30年ぶりにバイクの世界を覗いてみて先ず驚いたのは、
「KUNOICHI」ではなく「Ninja」、
「プラチナウイング」ではなく「ゴールドウイング」
「CBα(シービーアルファ)」ではなく「CBR」
「Σ(シグマ)」ではなく「Z」が未だに現役で、
それもフラグシップ、もしくはそれに準ずる物として存在していたことだ。
驚きと同時に「バイク産業の失われた30年」を想起させた。
私は仕事がら最先端のデバイスやPCを使って営んできたから、
10年前のモノでは仕事にならないこと知っている。
フルモデルチェンジせずに良くやってこれたもんだ。いや違う。
モデルチェンジすら出来なかったのが実情だろう。
広義では「日本の経済力の衰退」だろうが、バイクメーカーに
開発資金が無く、最先端技術の取り込み(研究)に失敗したのだ。
数年毎に登場する「○○○最新モデル」が、私には半分嘘のように聞こえる。
「沈みゆく日本のバイク産業」を見つめ続けたい。
プロンプトの一部抜粋です。
…東北の夏の風物詩である「仙台七夕まつり」の象徴的な光景が、息をのむような鮮やかさと臨場感をもって表現されている、アーケード街を埋め尽くす巨大な七夕飾りの圧倒的な存在感と、その下を行き交う人々の活気が見事に捉えられた、非常に華やかなワンシーン、背景の中央には、視界を遮るほど大きく、見上げるような高さから吊り下げられた4本の主役級の七夕飾りが並んでいる、非常の色鮮やかなコントラスト、これらは仙台七夕まつりの伝統的なスタイルである、上部の「くす玉」と、そこから長く垂れ下がる「吹き流し」で構成されている、それぞれの飾りの最上部には、紙で作られたお花が隙間なく敷き詰められた、丸く愛らしい「くす玉」が鎮座している、左から深みのある青紫、快活なイエローとオレンジ、爽やかなグリーン、そして情熱的なレッドと、それぞれ異なるテーマカラーで彩られ、お祭りの高揚感を高めている、くす玉の下からは、風にそよぐ長い吹き流しが何本も伸びている、一見するとシンプルな紙の帯のようですが、近づいて見ると驚くほど細美な職人技やこだわりが詰まっている、左端の紫は、千代紙のような和柄や、星や菱形の切り抜きが施されたモダンなデザイン、左から2番目の黄色は、目が覚めるようなスカイブルーをベースに、色とりどりの折り紙の星が散りばめられ、天の川を連想させる、左から3番目の緑は、格子状のパターンや小さな折り紙の飾りが等間隔にあしらわれ、立体的でリズミカルな印象、右端の赤は、最も豪華絢爛で、金色や様々な和風のモチーフ、さらには日本の伝統的な意匠がパッチワークのように細かく配置されている、これらの吹き流しは何層にも重ねられており、透け感のある素材や、風をはらんでふんわりと広がる絶妙な質感の違いが、空間に深い奥行きを生み出している、飾りの下方へと目を移すと、このお祭りを心から楽しんでいる人々の姿が映し出されている、老若男女問わず、多くの観光客や地元の人々が通りを歩いている、夏の暑さを感じさせる半袖のシャツやブラウス、帽子を身に着けた軽装の人々が多く、中にはカメラを構えたり、頭上に迫る吹き流しを見上げたりしている人の姿もある、彼らの表情や歩調からは、お祭り特有のゆったりとした、しかしワクワクした高揚感が伝わってくる、特筆すべきは、吹き流しの長さ、大人の身長よりもはるかに長く、人々のすぐ頭上や肩のあたりまで垂れ下がっている、歩行者は、この美しく繊細な紙の帯を少し手でかき分けたり、すり抜けたりしながら進むことになる、これこそが仙台七夕まつりならではの「飾りと一体になる」独特の体験、この光景が展開されているのは、天井に高いアーケードが設置された歩行者天国(商店街)、乗り物はこの歩行者天国に置かれている、上部からは自然な光が差し込み、色鮮やかな和紙を透過して、飾り全体を内側から発光しているかのように優しく照らし出しています。白を基調とした背景の空やアーケードの構造が、手前の原色豊かな飾りをより一層引き立てている、手前の4本だけでなく、奥へと続く通りの遥か先まで、ピンクや黄色といった別の七夕飾りが連続して吊り下げられているのが見える、この「どこまでも続く色彩のトンネル」のような光景が、お祭りの規模の大きさと、街全体が祝祭空間に包まれている様子、全体的にこの光景は、単なる夏のイベントの記録にとどまらず、何世紀にもわたって受け継がれてきた「仙台七夕」の伝統、職人たちの精巧な手仕事への敬意、そしてそれを取り囲む人々の笑顔が融合した、日本の夏の美を象徴する素晴らしい瞬間を切り取っている、紙と竹という自然の素材が織りなす圧倒的な色彩美が、見る者の心を惹きつけてやまない魅力的な光景…
#未来のバイク
#仙台七夕まつり #七夕 #ninja1100sx #kawasakininja
Ninja 1100SX
05月31日
56グー!
2026/05/26
鯖街道〜旧北陸線トンネル群〜三方五湖レインボーライン〜熊川宿
最近は福井方面へ出かけることが多いです。
土日は混雑している所へ平日休みを取って行くというのもありですが、山の方へ行くのもありです。誰もいません。
兄と2人でトンネル群は貸切り状態。(最初から最後まで誰一人居なかった。)
ただし今回は工事中で通行止め看板があり、途中で引き返すはめになりました。
そのせいで皆んな来ないのかなと思っていましたが、今調べたところ、「平日は通行止め」らしいです。(なんで?)
トンネルは10箇所位あり、距離が長い所は信号待ち。土日なら駅跡まで行けたみたいです。
着いて感じたことは、ダンダダン感でした。(SF漫画です。)
トンネルの途中で写真を撮りましたが、ターボ婆的な物を感じるかもしれないというドキドキが止まりませんでした。今までに見たり感じたりしたことはありませんが。
後、誰も来なさすぎて、逆に熊が来てるのではとの不安も感じました。エンジン吹かして威嚇するか、最悪体当りするか、、、人が居ないのもそれはそれで不安になるのは年を取ったからなのか。。。
帰りは海沿いを走る県道8号線、海を見ながらトンネルを走行して最高に気分が良かったです。
お土産は、熊川宿の道の駅で焼き鯖寿司を購入。
美味しくて嫁が食べる前に半分食べてしまいました。待てができない犬のようです(^_^;)
今度は土日に、トンネルを抜けて雄島まで向かおうかな🏍️
県道8号線で東浦小学校を目指し、小学校を左手に山手の方へ向かう。道も覚えました。
鯖寿司は自分用と嫁用を買うのも忘れてはならないな。
04月05日
68グー!
長野県駒ヶ根市へツーリング
大人の社会見学です マルス駒ヶ岳蒸溜所
駒ヶ岳は大好きなウィスキーなので蒸溜所に来てしまいました。見学棟に入ると鎮座する二基のポットスチル、棟内全体がウィスキーの香りに包まれていたので思わず立ち止まり目を閉じて最初クンクン、途中からスーハースーハー ずっとここに居たい
犬のクン活のように幸せな時間を過ごしました
BARでの試飲、左から45℃、55℃、60℃、どれも美味しかったのですか60℃のが1番良かったです。蒸溜所限定販売で2本購入、午前中に関わらず酔っ払いました
1枚目は撮影だけで蒸溜所に寄って、ホテルにバイクを駐車した後タクシーで行きましたので