ビーエムダブリュー | BMW Rナインティ レーサー | R nineT Racer
BMWのRナインティ・レーサーは、Rナインティを中心としたヘリテイジシリーズに加わった、ビンテージ・ロードレーサースタイルのモデルだった。日本では、2017年4月に発売された。ロケットカウル(ハーフカウル)、低くセットされたハンドル、シングルシートなど、懐かしいレーサーをそのまま再現したかのような姿が最大の特徴で、これも「当時感」の表現なのか、フロントフォークも正立式が採用されていた(ベースモデルのRナインティは倒立フォーク)。但し、ビンテージなのは外観上のことで、Rナインティ・レーサーの日本仕様には、ABSに加えて、ASC(オートマチック・スタビリティ・コントロール)も標準採用されていた。ASCは、走行時にリアタイヤの空転を検知すると、自動的にエンジンからの駆動力(トラクション)をカットして、車体を安定させようとする機構で、雨天時など、限界値が低くスリップしやすい場面での安全性を高めるものだった。排気量1,169ccの空油冷水平対向2気筒エンジン(ボクサーツイン)などの基本構成は、Rナインティ同様。※日本市場で2017年9月1日以降に出荷された車両には、ETC車載器が標準搭載された。
R nineT Racer
02月28日
29グー!
1週間ぶりに定期点検から戻ってきました。点検整備はもちろんきちんとされているのですが、BMWは正直言って、高い…点検前、最初に提示された額が20万弱で、そこからいろいろ削ってもらって約10万、点検が終わって最終的な金額は12万に少し欠けるくらいの金額でした。車検ではありません、1年点検の金額です。2週間前に車の1年点検に出したのですが、ニッサンGTRと同じオイルを入れてもらって、さらに撥水洗車してもらっても請求されたのは1万円くらいでした(ちなみに、車はフェアレディZ NISMOです)。国産車、外車問わずディーラーに点検に出している皆さん、1年点検でどれくらいの金額がかかっていますか?
1枚目…戻ってきたracerくん
2枚目…racerくんの代車。なぜかヤマハのスクーター
01月12日
47グー!
✨明けましておめでとうございます🎍
2026年走り始め🏍️
今日はメチャクチャ寒かったので近場をride!
#bmwmotorrad #RnineTracer #バイクのある風景 #バイク好きな人と繋がりたい
2025年10月27日
43グー!
久々の平日休み
最近たまごたかいな〜
からのー、黒たまご食べに行こう!
となり大涌谷へ
15時から予定があるので4時半出発の14時帰宅🏠の
弾丸ツーリングへ
大涌谷はいつ行ってもワクワクする
初めて行ったのは小学校の修学旅行🚌
その時からあまり変わっていない感じ
行くといつも思う「ショッカーの秘密基地」てね☠️
黒たまごも相変わらず美味い😋
またこよー🏍️
#bmwmotorrad #rninetracer #bmwモトラッドミツオカ名古屋 #バイク男子 #バイク女子 #バイク好き #ツーリング #箱根 #大涌谷 #黒たまご #芦ノ湖 #ショッカー
2025年09月15日
63グー!
お月様と一緒にNight touring!
#カフェレーサー #街乗り #ナイトツーリング #bmwRninetracer #バイクカスタム
2025年09月15日
55グー!
暑くても走る🏍️💦
茶臼山からのしらびそ高原⛰️
#bmwmotorrad #rninetracer #バイク #バイク男子 #バイク女子 #ツーリング #バイク写真部 #バイク好きとつながりたい #茶臼山 #しらびそ高原
R nineT Racer
2025年09月14日
37グー!
バッタの触角みたいなミラーから
バーエンドミラーへ改造手術🏍️
カッコよくなったぜ!セッタープ🙌
#bmwmotorrad #rninetracer #カフェレーサー #バイク #バイクがある生活 #バイク男子 #バイク女子 #バイク好きと繫がりたい
R nineT Racer
2025年10月22日
43グー!
北海道ソロツーリング(最終章 10日目、11日目)襟裳→苫小牧→(フェリー)→大洗→自宅
北海道最終日前日の夜、北部を中心にほぼ全域で雨。さらに北海道初の「線状降水帯」発生か?と騒がれるくらい、雨が降りました。しかし、雨は朝方には上がり、俺にとっての、今回の北海道最終日も「晴れ」でした。午前9時に旅館を出発し、のんびりと太平洋側を進んでいきます。前回の北海道ソロツーリングの時には昆布のにおいが漂うこの道も、今年はあまりにおいを感じないな〜なんて考えながら、あっけなく苫小牧まで到着。イオンでお土産を買って、フェリーの搭乗手続きが始まるまでの時間つぶしにガストで昼飯を食いました。平日の昼間なのに店の中はとても賑やかでした。
ガストを出て、すぐ隣の、俺にとっては北海道最後のセイコーマートで買い物をしました。レジのおばちゃんの話によると、その人はかなりの寒がりで今まで半袖の服など着たことがないらしいとのことですが、今年は初めて半袖を着た…ということでした。
フェリーの搭乗手続きが始まり、搭乗待ちのバイクに戻ると、行きのフェリーと違ってたくさんのライダーであふれていました。車も多く、船に入るのも時刻を繰り上げられ、これは早目に休めそう…なんて思っていましたが、その期待は見事に裏切られます。深夜便の船と違って乗客が多いため、船内は騒がしく、また、共用スペースの場所取りで、ソファーに座りたくても座れないという、落ち着かない状況でした。カプセルホテルのようなベッドは狭くて息苦しく、寝る以外では居る気にもならない場所でした。今回、苫小牧ー大洗の夕方便には初めて乗りましたが、深夜便が完全個室になりましたから、夕方便に乗るのはこれが最初で最後だと思います。
翌日、フェリーは予定よりも30分以上早く大洗に到着しました。意外にもその日の大洗は涼しく、関東にもなんとなく秋の気配を感じましたが、なんか涼しかったのはその日だけだったようですね。笑
自宅までまだ100㎞以上ありましたが、最後まで気を抜かずになんとか走り切りました。今回はハプニングの多かったツーリングでした。来年は行けるかまだわかりませんが、いずれまた行きます。
1枚目…これから出発
2枚目…苫小牧イオン
3枚目…ガストの日替わりランチ
4枚目…「カキ氷」がなかったので、訳のわからないデザートを、いくつか頼んでみた。
5枚目…ガストの前のracerくん
6枚目…バイクがたくさん!
7枚目…苫小牧の夕焼け
8枚目…帰る時も虹が出ていました。
9枚目…関東にようやく帰ってきましたよ。
10枚目…後日、ピカピカになったracerくん
R nineT Racer
1時間前
43グー!
北海道ソロツーリング(9日目)厚岸→襟裳岬
いよいよ旅の終盤になってきました。次の日は苫小牧港から帰りのフェリーが出ます。旅の終わりが近づくということは、この夢のような生活から現実に戻らなければならないということです。暑い東京は嫌だな〜、とか、もう1週間くらい夏休みにならないかな〜、なんて考えながら厚岸の旅館を出て、襟裳岬に向けて走り出しました。この厚岸という街は、周りを水に囲まれていて「なにがある?」と言われてもパッと出てきませんが、風景はすごく味があり、2、3日滞在してゆっくり回りたいくらいの土地です。またきてみたいと思わせるところでした。また、前日からお世話になった旅館(ホテルではなく、昔ながらの旅館)のメシが美味く、牡蠣づくしで最高でした。俺はあまり食にはこだわりがなく、旅行先でおいしいものを食べたいという願望がほぼない人間なのですが、値段が安かったのと、写真で見たメシが美味そうだったのもあって、この旅の終盤にきて初めて食事付きのプランで宿泊しました。まあ、色々なサイトでこの旅館については手厳しい意見を投稿されている方も多数いらっしゃいますが、大体合っています。笑 しかし、飯はうまいし、旅館にいるネコはかわいいし、過度な期待や都会の小綺麗なホテルのイメージを持たずにこの旅館で過ごすことを楽しむつもりで泊まるのであれば、いい思い出になるはずだと思います。
風が吹き荒ぶ襟裳の旅館にたどり着いたのは、昼を少し回ったくらいの頃でした。荷物だけでも預かってもらおうと思い、旅館の方と話をさせてもらうと、なんとチェックインをさせてもらえました。racerくんから荷物を下ろし、身軽な状態で襟裳岬の方へ向かいます。荷物を下ろして軽快に走るracerくん。これが本来の走りだ!と言わんばかりにスイスイ走ります。まあ、裏を返せば、「荷物を積み過ぎ」ということですね。笑
襟裳岬では、「風の館」なるところに初めて入りました。風の強い襟裳岬を体験できる、風洞実験室みたいなところで風速25メートル体験をしました。吹っ飛ばされるほどではありませんが、よろけていた人もいましたね。さらに、風の館の中から「アザラシ」を見ることもできました。望遠鏡越しではありましたが、アザラシの群れを確認できました。今回の旅では野生の動物をよく見かけました。シカ、変なリス、キツネ、ヒグマ、そしてアザラシ。クジラとシャチを見るための観光船は乗れませんでしたが、珍しいものはたくさん見ることができました。旅館に戻る前にコンビニで色々買い込んで、早めに旅館に戻りました。次の日は北海道ラストデーです。特に観光せず、ただ苫小牧まで戻るだけですが、少しでも体力を回復するために、早めに休むことにしました。
オマケ…厚岸では「何がある?」と言われても…ということを言いましたが、一つ、すごいものがありました!それは少年たち…どころか、多くの男性が夢見るようなものです。それは…ズバリ「愛冠」岬です。さあ、みなさん、大きな声で…「アイカップ」岬!
失礼しました。笑
1枚目…久々の太平洋をバックにしたracerくん
2枚目…ポツンとracerくん
3枚目…寒いトンネル近く
4枚目…この日のお勧めは、海鮮丼でした。
5枚目…風の館入り口
6枚目…アザラシ
7枚目…風に弄ばれるおっさんたち(プラス派手な姉ちゃん)
8枚目…襟裳岬
9枚目…ここにいました
R nineT Racer
2025年09月01日
58グー!
北海道ソロツーリング(8日目)中標津→野付半島→納沙布岬→厚岸
今日こそは定刻通り出発…と言いたいところでしたが、安定の遅れ気味出発でした。笑 薄曇りではありましたが、俺のバイクに乗っている時の降水確率0%記録は続きます。話は飛びますが、今回の旅では2度ほど街中のコインランドリーを利用しました。まず驚いたのは、高額だったということ。多分「コインランドリー」という名称は、ワンコインとは言わないまでも、少額で手軽に洗濯(乾燥も)できることからつけられたものだと俺は思っています。しかし、今回初めて街中のコインランドリーを使ってみましたが、「コインランドリー」ではなく、「bill(紙幣)ランドリー」というくらいの金額でした(洗濯機の許容量を遥かに下回る、わずかな洗濯物を一度やっただけです)。なんか、ビジネスホテルの中のコインランドリーなら500円でお釣りがきたような記憶だったのですが…で、今回コインランドリーを使って腹が立ったのが、乾燥についてです。洗いが900円、乾燥が100円で1回の洗濯、乾燥で1000円かかりましたが、あの「乾燥」って、絶対に一度では乾かないですよね?経営者も一度では乾かないことをわかっていて、追加でお金を使わせようとしているようにしか思えないです。結局生乾きでは困るからお金を追加せざるを得ない、人の足許を見た、アコギな商売をしているな〜と思わされました。コインランドリー業者さん、経営者さん、常識的な洗濯物の量で、追加でお金を入れなくても完璧に乾く乾燥機を設置してください!
話を戻します。笑 中標津はホテルの従業員の方も言っていましたが、何もないところ…でした。しかし、静かで落ち着いた街でした。
野付半島までは、30分くらいで到着してしまいました。半島の形が特徴的で、北海道本島から毛が生えた感じの細い陸地が海に突き出たような、不思議な形をした半島です。野付半島ネイチャーセンターは平日の朝でしたが、観光客もそこそこいました。シカもたくさんいました。野付半島に行ってはじめて知ったことですが、国後島へは羅臼より近いんですよね。薄曇りだったので遠くまでは見えませんでしたが、国後島はしっかり見えました。
次に、納沙布岬を訪れました。俺が根室に行く時は、今まで全て雨だったのですが、今回は根室では晴れ!でした。俺の「雨降らず」記録はまだ続いています。起伏のある丘の中の道を進んでいくと、「オーロラタワー」が見えてきました。今はすっかり廃墟です。バイクを停め、北方館を見学し、納沙布岬の碑を見ていたら、「保守党」の党員?の二人組の男性が「北方領土を返せ!」と叫んでいました。遅い昼飯を済ませ、灯台を見学し、この日の最終目的地の厚岸に向かおうとした時、レーサーくんの乗り味が少し変わっていることに気づきました。普段はゆっくり走ってもハンドルが安定しているのに、灯台から戻ってバイクを走らせると、ハンドルがちょっとしたくぼみや轍を拾ってグニャグニャして進むんです。ステアリングダンパーが壊れたのかと思って確認してみると、特に異常はなし。気のせいかと思って岬から少し走ってみると、やはりハンドリングがおかしい。バイクを降りて、今度は少し念入りに見てみるて、なんと、後輪が潰れていました。なんとか根室の街中のホームセンターでパンク修理キットを買おうとして、不安を抱えたままバイクを走らせると、5分もしないうちにスタンドを発見!すぐに修理をしてもらい、無事100㎞先の厚岸までたどり着けました。
1枚目…今日もがんばracerくん!
2枚目…野付半島
3枚目…野付半島から見た風景。遠く立ち枯れた木々が見えます。
4枚目…午前のおやつ
5枚目…オーロラタワー(の廃墟 根室)
6枚目…納沙布岬
7枚目…根室 鈴木食堂の生サンマ丼と花咲がにの味噌汁
8枚目…パンク修理中
9枚無…本日もおつかracerくん
10枚目…旅館の看板?猫 (もう1匹います)
2025年08月31日
37グー!
暑すぎる🥵が・・・
走りたい🏍️
#bmwmotorrad #rninetracer #heritage #バイク #バイクがある景色 #バイクが好き #バイク男子 #バイク女子 #三河湖