ビーエムダブリュー | BMW R1250GSアドベンチャー | R1250GS Adventure
2019年に登場したR1250GSアドベンチャーは、R1200GSアドベンチャーの後継モデルとして、2018年秋のEICMA(ミラノ国際モーターサイクルショー)で発表された。この直前には、R1250GSが新型モデルとして発表されており、これまでの「GSアドベンチャー」同様に、R1250GSをベースに、そのアドベンチャーモデルとしての基本機能をさらに強化したモデルという基本設定は変わっていなかった。タンク容量は30リッターに拡大され(R1250GSは20L)、専用サスはオフロード走行性能に特化したセッティングとなり、その他、エンジンガードやパニアケース用のステー、ハンドルガードなども標準装備されていた。R1250GS同様に、水冷ボクサーは排気量が拡大され(1,169ccから1,254ccへ)、同時に吸気側バルブに可変バルブタイミング機構(BMWシフトカム)を搭載した、新型ユニットへと換装されていた。この新型エンジン採用などによって、欧州のユーロ5規制にも適合。電子制御システムも、ベースモデルの進化とともに一新されていた。日本仕様にはETC車載器も標準装備された。2021年モデルでは、選択可能なライディングモードに、「エコ」モードが加わった。なお、BMWのGSに「アドベンチャー」バリエーションが加わったのは、2002年モデルとして登場したR1150GSアドベンチャーが最初だった。
10月12日
121グー!
Venus line and Yatsugatake Mountains ♯2
670km / 4:00-17:00 / 8℃〜29℃
美ヶ原に8時半前に到着
いつもの展望には雲海が広がっていて
コレはコレで絶景😃
早く着きすぎて、お店が9時半からしか開かず
いつものソフトクリームは断念!!
悔しいが空いてる道と背反しますな…
裏ビーナスもしっかり抑えつつ、
こちらも絶景!☺️
うつくしテラスの裏手に展望台があるのを発見
こんなのあったっけ、、
すかさず撮影してきましたw
電波塔らしきものをバックにバイク撮れますね🏍️
諏訪IC→霧ヶ峰→美ヶ原→裏ビーナス
→佐久南部広域農道→野辺山高原 滝沢牧場
→野辺山電波天文台→平沢峠→八ヶ岳高原大橋
→八ヶ岳高原ライン→小淵沢IC
10月13日
120グー!
Venus line and Yatsugatake Mountains ♯1
670km / 4:00-17:00 / 8℃〜29℃
9/5にちょい乗りして以来
雨続きだったり忙しかったりで
まったく乗れてなかったのでかなり久々のライド
天気に恵まれて朝イチ富士山も見れたし
さすがのビーナスラインも朝七時過ぎは
空いていて快走できた☺️満足満足
前回の曇り空の雪辱をはらせたのも良かった
ビーナスラインは毎回違う表情なので飽きない
諏訪IC→霧ヶ峰→美ヶ原→裏ビーナス
→佐久南部広域農道→野辺山高原 滝沢牧場
→野辺山電波天文台→平沢峠→八ヶ岳高原大橋
→八ヶ岳高原ライン→小淵沢IC