ドゥカティ | DUCATI モンスター1200S | Monster 1200S
2014年に発売されたモンスター1200の上位モデルとして、同じ年にデビューしたのが、モンスター1200Sだった。モンスター1200シリーズは、ムルティストラーダ1200やディアベルに搭載されていた、排気量1,198ccの水冷Lツインの「テスタストレッタ 11°DS」を、モンスター伝統のトレリスフレームに搭載したモデルで、スーパーバイク(当時は1199パニガーレ)と同じように、シリンダーヘッドをフレームにマウントするという構造が採用されていた。モンスター1200Sは、標準モデルに対し、サスペンション、ブレーキなどをアップグレードしており。サスは前後ともオーリンズのフルアジャスタブルで、フロントフォークのインナーチューブはチタンコーティング加工済み。フロントブレーキはディスク径が10ミリアップして330ミリになるとともに、ブレンボEVO M50キャリパーをラジアルマウントしていた。本国仕様では、エンジンマッピングも異なり、最高出力はモンスター1200の135HPに対し、145HPを発生していた。2017年モデルでマイナーチェンジを受け、ホイールベースが前年までの1,511mmから1,485mmに短縮され、タンク容量も1リットル減の16.5リットルになった。ナンバープレートホルダーは、リアフェンダーマウントに変更された。新たにコーナリングABS(車体がバンクしている時でも制御できるABS)を搭載するなど電子制御がアップデートされるとともに、クイックシフト機構(DQS)も採用した。
Monster 1200S
03月07日
65グー!
会社のツーリング倶楽部。
平戸へひらめを食べに行こうツーリング
新しく開通した松浦から平戸まで無料高速道路を通ったらGoogleマップがバグってました。
(他の人のGoogleはちゃんとしてたらしい)
平戸のひらめ祭りで、行く予定だったお店で30分ほど待ってたら無愛想に終わりましたーって看板下げられて、待ってた人達全員呆然。
前の人は1時間待ってたーって言ってた。
いやー、これはいかん。
で、別の店に行ったらヒラメもあったけど、レモンステーキの誘惑に勝てずレモンステーキへ笑
(もはや何しに来た状態)
そこから平戸大橋で写真撮って、本土最西端の神崎鼻へ。
ここからお土産買うためにさせぼっくす99道の駅へ移動してお土産買って解散。
てか、今日は電熱ベストも来ておらず油断してて、めちゃくちゃ寒くて。。
今朝、家でて3分で後悔したんだけど、あのとき戻って取りに帰ってれば。。
帰りは一人で西九州自動車道からの長崎自動車道使って帰宅。あまりの寒さに金立サービスエリアでうどんに一味大量にかけて、貼るカイロを4枚貼って帰路に着きました。脊振峠は3度でめちゃくちゃ寒かったです。
帰って熱々の風呂入って、ビール飲んでおわり。